体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

想い出

人妻の口から息が漏れた

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。


あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って

いる。帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』

『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

『そうなんだ。いいわねぇ~』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。

エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き”チン”という音をたててドアが開く。

エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、

そこで別れねばならない。幸せなひと時をすごしたなぁ~と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの』

と呼び止められた。

あっつ、坂井真紀ね。まちがい・・・

当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。最初は

挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、

世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは

思わなかった。棚からぼた餅、焼きイモだった。

帰ったらおかずにしよ~と思ってたところに、思わぬことを言われたので、

呆然としおろおろしてたら、

『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』

と歩き出したので、『はい』と言って付いていき居間に通された。

『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』

『じゃぁ、紅茶で・・・』

『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』

と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を

撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。

コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。

お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。

『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー』

『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』

と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。

そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から

白いものが目に入ってきたのです。

今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を

小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・

当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。

なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験の

ない当時のおれはパニック状態でした。

人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて

隠した。やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・

慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・ 

人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し

焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。今度はさっき以上に脚を広げている。

今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。

厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。

すると人妻は、

『あら、ズボンに小次郎の毛がいっぱいついちゃったね。』

小次郎は白の雑種で、おれの足にじゃれていたのでたくさんの毛がついてしまって

いた。

『ちょっとまっててね。』

人妻は立ち上り小次郎を別の部屋に連れて行き、エチケットブラシを持っておれの

隣に座った。

『汚れちゃったね。ごめんねぇ~』

とエチケットブラシで学ランの足元についた毛を取り始めた。おれはもうどうして

いいか分からずなすすべもなく硬直していた。嗅いだことのない女性独特のいい

においが鼻をついた。そして・・・毛を取ってくれている人妻のひじがおれの

固くなったティムポにあたった。毛を取ってくれている手の動きがとまった。

ま、まずいっ!

人妻のひじはティムポにあたったまま動かない。どうしよう・・・(汗)

人妻は下を向いたまままた学ランについた残りの毛を取り始めた。

その間無言・・・ 

厨房のおれは、そのことに罪悪感を感じていて「嫌われちゃったかな・・・」

「謝ったほうがいいのかな・・・」「お袋に言われないかな・・・」と頭の中を

ぐるぐる回っていてて謝ったほうがいいと思い、

『ごめんなさい・・・』

ぼそっと口にした。すると下を向いていた人妻は顔上げて、

『ううん。若いんだね~ごめんね!○○君、かわいいねっ!』

と明るく微笑んでくれた。よかった~きわられてない・・・とほっと一息ついた

ところに、人妻はおれの顔を見ながら右手でティムポをまさぐってきた。

『えっ!?』 

人妻は無言で体を密着してきて右手はディムポをまさぐり、脚をさすり、

またディムポをさすり・・・ 俺は心臓は破裂するかのごとくバクバクし

今にも倒れそうだった。

『まだHしたことないんだ・・・』

人妻が耳元で囁いた。心臓がさっきよりましてバクバクしなにもできない状態

であったが、なんとか声を振り絞り、

『は、はい』

と答えると、人妻はにこっと笑ってから無言でベルトを取りジッパーをおろし

ギンギンになったティムポを取り出し軽く握ってしごきだした。

そして、またにこっと笑ってから顔をおれの股間に埋めた。

人妻の生暖かい息がかかってから、おれのティンポを人妻が咥えゆっくり上下

し始めた。おれはあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまいまったく

動けずに上下する人妻の頭を上から見てるしかなかった。

何回か上下した後に、一旦人妻はティンポを離れてピンクのセーターを脱ぎだし、

白いブラを取り小ぶりの(今思えばBカップくらいかな?)胸をあらわにした。

初めて見る母親以外の女性の胸・・・

動転している俺の方を見て人妻はまたにこっと微笑む。それからまた無言で

ディムポを咥えだしゆっくり上下する。上からみる背中を見ると肩甲骨が

浮き出て上下している。

一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を

自分の胸に誘導して、

『このことは内緒だよ』

とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。

胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。

最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の

感触を感じていた。そして乳首を指でつまんだら、

『あん・・・』

とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・ それでわたしは頂点に達して

しまい人妻の口に1回目の放出。人妻は出してからも漏れないようにティンポを

咥え搾り取るように口を離した。

人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。

おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。

厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・

人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、

『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』

と微笑む。いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。

『はい、すごく・・・』

と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。

人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。

初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。

また右手をつかまれこんどは股間に誘導された。

毛の感触の先に湿った感触があった。

『あん・・・』

人妻はまた息を吐き、俺に抱きついてきた。胸の感触が

直に感じる。

おれは数回見ただけのAVを思い出し人妻の股間を弄り、湿った先の

穴に指を入れた。

『あん・・・』人妻は抱きつきながら身をよじる。しばらく指を出し入れ

してると液があふれ出てくる。

人妻の息遣いが荒くなり唇を重ねて舌を入れてきた。

ちなみにおれはキスもしたことがない・・・ファーストキスだ・・・

人妻は唇から離れ、ソファに横たわった。

『お願い・・・舐めて』

人妻に覆い被さり小さく固くなった乳首を舐めてから舌を下に

移していく。この前みた美穂由紀(だっけ?懐かしい)のAVと

同じように。

下の毛にたどり着いて、人妻の細い足を開き初めてのマムコを見る。

『こんな形しえいるんだ・・・』

冷静に見ていたのを思い出す。指でさすって見たり開いてみたり、

中に入れてみたり・・・におい嗅いでみたり。なにかするたびに人妻は

か細い声で

『あっ!』

と吐く。そして舐めてみた。これが愛液かぁ・・・辞書で調べたけど全然

見当もつかなかったものが目の前にありあふれてくる。

舐めると人妻の息を吐く声もだんだん大きくなり、

『あっ、あん!』と首を左右に振りよがりだす。

驚いて舐めるのをやめると人妻は起き上がって俺を倒し、

顔の上にまたがってきた。アナルもよく見えひくひくいってる。

同時におれの股間を咥えだした。

『これがシックスナインか・・』覚えたての知識が頭をよぎり、

マムコに舌を伸ばす。

『あんっ!あんっ!』

人妻はおれのティムポを握りながら声も大きくなっていた。

マムコが遠ざかり人妻が俺を起こし部屋に戻り小さな袋を破りながら

戻ってきた。部屋に連れて行かれた小次郎もトコトコあとを付いてきた。

人妻はうつろな目でゴムを装着してくれて握ったまま、マムコそっとに

誘導してくれた。

先っぽが入ったところで人妻は手を離し、

『うっ!』

と声を発しソファに横たわった。

おれはゆっくりとマムコの奥にむかって腰を前に出した。

『ううっ~』

人妻は眉間にしわを寄せて顔をそむけた。

おれは左右の脚をもちゆっくり腰を前後させると、人妻は

『あぁ~!あぁ~!』

人妻は喘ぎだした。小さな胸が小刻みにゆれている。

『これがセックスかぁ・・』

人妻の快楽にゆがむ顔や小刻みにゆれる胸、出し入れしているマムコを

意外にも冷静に見ていた。

会うたびにおかずにしていたあの人妻と現実にセックスしている。

『ちょっと強く腰を振ってみようかな・・・』

とゆっくり前後していた腰を強く振ってみた。

『あぁぁぁん、いぃ、いぃ~!』

人妻は激しく喘ぎだした。それをみて俺も興奮して

強く腰を振りあえなく2回目の発射。

終わった後、人妻は起き上がり2度目の発射をしてもまだ

勃っているティンコからゴムをとり、掃除をするように咥えてくれた。

『気持ちよかったわよ。ありがとっ』

と抱きつきキスをしてくれた。

それから服を着て焼きイモを食べてから家を後にするとき、

『内緒だからねっ!』と口に指をあてて明るく見送ってくれた。

Hのときの表情とは違いいつもの明るく健康的な人妻だった。

夢を見た気分のおれは家に戻って更に2回抜いた・・・

そらからその人妻から誘われることもなく、普通に挨拶し会話した。

おれはどきどきしてまともに顔も見れなかったけど。


俺はチンポを入れようとベルトを外して

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。

俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。

俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。

つまり3軍である。

翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。

とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。

皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。

普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。

それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。

オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。

俺達が小学校時代からサッカーの試合応援は欠かさず来ていたが、恰好が派手なのでよく目立った。

ほとんどの母親達はジーンズだったが、翔君のママは膝上丈のスカートだった。

自宅で、俺の母ちゃんが親父に

「子供のサッカー見るだけなのに、いつもあんなオシャレして、一体誰に見せるのかしらねぇ」

と翔君のママの陰口を言った事を覚えているが、それくらい目立っていた。

俺は翔君とはサッカーだけの付き合いだったが、仲良しだったせいか翔君のママとよく話をした。

翔君がジュニアユースに入ってからも翔君の事を心配していた。

翔君は大人しく、あまり友達を作るのが得意な方ではなかった。

だから、翔君のママは俺に頼ってきた。

「純平君、いつも翔と仲良くしてくれてありがとう」
「純平君、翔はユースで皆と上手くいってるのかしら?」
「純平君、練習が休みの時はうちに遊びに来てね!」

と、翔君のママによく言われていた。

中3になってもそれは変わらなかったが、俺は性欲が増してきた。

それまではサッカーで発散できたが、スポーツの後は余計に性欲が高まっていった。

翔君のママと話したり翔の事を頼まれると、俺は翔君のママによくボディタッチをしていた。

『翔君の面倒は僕が見ますよ。その代わり翔君のママの体を触らしてください』

口には出さなかったが、交換条件のようなものだった。

オッパイを触った事もあったが、別に怒られるわけでもなかった。

そして、5月の事だった。

大会があった。

俺達選抜チームの試合が終わり、続いてBチームの試合が始まろうとしていた。

俺はトイレに行った帰りにスタジアムの駐車場を見ると、赤いクルマが停まっていた。

いつも見慣れたクルマだった。

運転席を見ると人が座っているようだった。

俺は赤いクルマに近づいて行った。

小型のベンツ、翔君のママのクルマだった。

運転席に座っている人が翔君のママだと分かるまで近づいた。

翔君のママは、俺を見つけるなり手を振ってくれた。

翔君のママはクルマの中でお化粧をしていた。

俺は嬉しくなって走り出した。

俺は、クルマに辿り着くと助手席のドアを開け、

「試合、勝ったよ」

と翔君のママに言った。

「おめでとう、良い試合だったわね。おばさん、純平君の事ずっと見てたわよ」

翔君のママに言われ、俺は物凄く嬉しかった。

『途中出場だった俺の事を見てくれてたんだ』

と心の中で叫んだ。

「乗ってもいい?」

「どうぞ」


俺は助手席に座った。

「もうすぐ翔君の試合時間じゃない?」

「今Bチームの試合だから、あと1時間後よ」

「翔君のママって綺麗だね!」

お化粧中の翔君のママに言った。

「何言ってるの、こんなオバちゃんに向かって」

「皆可愛いって言ってるよ。俺は翔君のママが一番だと思ってる」

俺は喋りながら翔君のママの胸にタッチした。

「ダメよ~」

と言ったが、態度は相変わらず無反応だった。

俺はずっと翔君のママのオッパイを軽く触っていた。

その後、俺は自分自身信じられない行動に出た。

翔君のママのスカートの上に顔を埋めてしまった。

「どうしたの純平君?駄目よ、こんな事しちゃ」

多分俺は、試合の興奮が未だ冷めていなかったのだと思う。

俺はしばらくの間、動かずに翔君のママのスカートの上に顔を埋めていた。

それでも、翔君のママは平然と化粧をしていたと思う。

俺は翔君のママのパンティを狙っていた。

しかし、その日翔君のママはレギンスを穿いていた。

パンティが無理だと分かると、俺は翔君のママのスカートの中に手を入れた。

「あっ、そこはダメ。そんなところ触っちゃダメよ」

翔君のママはさすがに化粧をやめ、スカートの上から俺の腕を抑えようとした。

俺は無視して左手をスカートの一番奥まで入れてみた。

オマンコの部分に指が当たった。

柔らかかった。

押しても、摘んでもフニャフニャした触感だった。

翔君のママの顔を見上げると、翔君のママは両目を閉じていた。

俺の指の動きで感じているのだろうか?

俺は右手でオッパイを揉んだ。

「純平君、もういいでしょ。おばさん翔の試合を見に行くから」

「うん、分かった」

「今の事は誰にも言っちゃだめよ」

「うん、誰にも言わない」

「友達にも行っちゃだめよ。もしこの事がバレたりしたら、おばさんも困るけど純平君も内申書に影響するといけないから。分かった?」

俺は頷き、クルマを降りた。

そしてトイレに直行した。

個室に入り、チンポを出しシコシコした。

翔君のママのオッパイとオマンコの感触を思い出しながらオナった。

そして、射精した。

その日以降、俺の性欲はハンパじゃなかった。

どんなにキツい練習の後でも、自宅に帰ると翔君のママでオナっていた。

中3の秋になり、俺はサッカー推薦で大学が決まっていた。

試合の帰りにショッピングセンターへ1人で寄り、注文してあった自転車をそこで買い、そのまま乗って帰ろうとした。

が、俺は自転車を買う前にゲーセンに行った。

ゲーセンでゲームに夢中になっていたら、ふと見上げると翔君のママが買い物をしていた。

俺は駆け寄って挨拶した。

「こんにちは」

「あら、純平君。珍しいわね、こんなところで会うなんて。今日は試合よね」

「そうです、翔君とさっき別れたところです」

「純平君は1人?おばさん、買い物が終わったら自宅まで送ってあげようか?」

「いいんですか?すみません、お願いします」

俺は自転車売り場に行き、後日改めて引き取りに来る事を伝えた。

それからすぐに翔君のママのところに戻り、しばらくして帰宅する事になった。

おばさんのクルマが地下駐車場に停めてあって、俺は駐車場まで行く間中翔君のママに軽くボディタッチをしていた。

髪に触れたり、背中のブラジャーの部分を触っていたが、翔君のママは怒ったりしなかった。

俺はそれだけで勃起していた。

赤いベンツに乗り込んだが、周囲にはクルマが停まってなかった。

翔君のママがシートベルトをし、左のオッパイが大きく露出された。

俺は思わず左のオッパイを揉んだ。

「もうっ、すぐオッパイ触るんだから…」

前回同様、翔君のママはオッパイを触っても怒らなかった。

「パンティ見せて。翔君のママのパンティが見たい」

「ダメ、おばさんのパンツ見ても仕方ないでしょ」

この日、翔君のママはパンストやタイツを穿いてなかった。

俺は以前したように、スカートの中に左手を入れようとした。

「ちょっと待って純平君。そこはダメだってばぁ」

翔君のママはスカートの上から俺の手を抑えた。

俺は無理やり手を差し込んで一番奥まで到達し、翔君のママのオマンコの部分をパンティの上から触った。

「純平君、そんなところ触っちゃ駄目だってば」

俺は左手で触るのが不便に思ったが、感触もよく分からないような気がした。

俺は周囲を確認し、思い切って運転席に移動して翔君のママの太ももの上に乗っかった。

そして、翔君のママを抱き締め、生まれて初めてのキスをした。

「キスはダメッ」

今までと違って少しキツい言い方だった。

オマンコ部分を触るのはそれ程抵抗しないのに、キスがダメな理由が俺には分からなかった。

「パンティ見せて」

俺はスカートに両手を入れ、パンティの両端を掴んで脱がそうとした。

すると翔君のママは、俺の両腕をキツく握って脱がすのを阻もうとした。

「お願い、今日はだめ。今日はおばさんヘンなパンツ穿いてきちゃったから今日だけはやめて、お願い」

あまりにも真剣な表情で言うので、俺はパンティを脱がす事をやめ、助手席に戻った。

自宅に着くまでの間、俺はずっと翔君のママにボディタッチをしてて、エッチな会話で会話は盛り上がった。

「俺、毎晩翔君のママでオナっているよ」

「もう、エッチなんだから。こんなおばさんでもいいの?」

「俺、一番最初の人は翔君のママがいい」

「困ったわ、服を脱ぐと本当におばさんの体なのよ」

「だけどオッパイ大きいじゃん」

「若い頃はもっと大きかったのよ」

「翔君のママって、今まで何人の人とエッチした事あるの?」

「そんな事教えられないわよ。でもそんなに多くはないわよ」

「今度遊びに行ってもいい?」

「いいわよ。だけどこれから毎週試合と練習じゃない?」

「1日くらい練習サボっても平気だよ」

「翔は練習に行くから、困ったわねぇ」

「遊びにおいでって言ってくれたじゃん」

「そうだったわね…仕方ないわね、いいわよ」

「じゃ俺、来週土曜日の練習サボるね」

自宅まで送ってもらい、お礼を言って別れた。

俺は土曜日の10時頃、翔君の家に到着した。

高い塀で囲まれた大きな家だった。

翔君の父親は、翔君が中1の頃から単身赴任で家にはいなかった。


チャイムを鳴らすと翔君のママが出迎えてくれた。

「純平君、いらっしゃい。翔は練習行ったわよ」

翔君のママは笑顔で言ったが、目は笑っていなかった。

リビングに通されソファに腰を下ろすと、翔君のママが紅茶とクッキーを運んでくれた。

紅茶はティーバックではない茶葉から淹れたもので、ちゃんとレモンも添えられていた。

翔君のママは斜め向かいの椅子に腰を下ろした。

学校の事、トレセンの事を色々と聞かれたが、翔君の様子を心配しているようでもあった。

俺はそんな事より、どうやって翔君のママに近づこうか考えていた。

「こっちのソファに来てくれないですか?僕の隣に座ってくれませんか?」

と、俺はストレートに言った。

「またぁ、純平君へんな事考えているんでしょう?」

「お願い!」

「ダメ!」

「じゃ、俺がそっちに行く」

俺は翔君のママの足元に座り、翔君のママの膝に顔を寄せた。

「ダメよ、純平君」

「前にも言ったけど、俺、童貞捨てるなら翔君のママがいい」

「そんな事したら、おばさん警察に捕まっちゃうじゃない」

「誰にも言わなきゃいいでしょ」

「こういう事は必ずバレるものなの」

俺はスカートの中に手を入れてみた。

「こらっ、」

翔君のママは股を閉じ、俺の腕を握った。

俺はスカートの中から手を出すと、今度は中腰になって翔君のママに抱きついた。

「もう、悪い事する子ねぇ」

俺は翔君のママのオッパイを揉んだ。

相変わらずオッパイはOKだった。

すかさず翔君のママのニットの中に手を入れ、ブラジャーのカップを持ち上げ外そうとした。

オッパイが大き過ぎたためカップは外れず、翔君のママの背中に手を回してブラジャーのホックを外した。

「そこまでで終わりにしてね」

翔君のママは両目を閉じながら言った。

俺は翔君のママの生乳が見たかったので、ニットセーターを持ち上げた。

濃紺に白色の刺繍のある高級そうなブラジャーで、大人の女のブラジャーといった感じだった。

俺はカップを持ち上げると、大きなおっぱいが目に入った。

「見ちゃダメだってばぁ。おばさんの体だったでしょ、もぅ」

俺にオッパイを見られて恥ずかしそうに言った。

確かに乳首はそれ程綺麗でもなかったし、大きなオッパイも少し垂れ気味だった。

翔君のママのオッパイは、服を着ている時は上にのけ反っているように見えていた。

「昔はもっと形が良かったのに」

翔君のママは、俺に両手でオッパイを揉まれながらも弁解を続けていた。

俺は乳首にかぶりつき、赤ちゃんのように乳首を吸っていた。

「あっ、あっ、あっ」

翔君のママは本当に気持ち良いのか俺に気を使っているのか分からなかったけど、小さな喘ぎ声を出した。

スカートをたくし上げると、パンティもブラジャーと同じ色・同じデザインだった。

パンティの中に手を差し込むと、翔君のママのマン毛が指に触れた。

俺のチン毛よりかたくて密度が濃い感じだった。

「上だけだって言ったでしょ。もうこれ以上はダメ」

俺はこの機会を逃したら後はないと考えていたので、強引にマンコの直前まで指を入れてみたが、それ以上はパンティを脱がさないと無理そうだった。

「いやぁん、ダメだってば」

俺はパンティの両端を持って脱がそうとした。

「ちょっと待って、お願いだから。シャワーに行かせて」

「嘘でしょ、そんな事言って逃げる気でしょ?」

「本当よ、本当だから」

「じゃ、俺もお風呂場までついて行く」

俺は翔君のママが逃げ出さないようにニットの裾を掴み、一緒に風呂場までついて行った。

「脱ぐところ見られたくないから出て行って」

俺は信用して脱衣所から出て行き、しばらくして翔君のママが戻ってきた。

茶系のニットと同じく茶系のスカートとピンク色のソックスもちゃんと元通りに着用していた。

俺もシャワーを借りると、翔君のママがバスタオルを用意してくれた。

脱衣所には乾燥機付洗濯機が置かれていたので、俺は洗濯機の蓋をそっと開けて覗いてみると、焦げ茶色のブラジャーとパンティが入れてあった。

俺が来る直前に着替えたのか、洗濯機にはブラジャーとパンティしか入ってなかった。

パンティを広げてみると、オマンコの当たる部分に液状のシミがあり、触ると湿っていた。

俺は同じ状態にパンティを戻し、音を立てないように注意しながら洗濯機の蓋を閉めた。

俺はシャワーを浴び終わり、ちゃんと元通りの服装でリビングに戻ると、翔君のママは俺が座っていたソファにいた。

俺は隣に座り再度オッパイから攻めた。

オッパイを攻めながらパンティを太もも辺りまで脱がした。

「見ちゃ嫌よ。絶対に見ないでね」

そう言われても、俺は隙を見て絶対に翔君のママのオマンコを見てやると決意していた。

翔君のママは自分のオマンコを俺に見られないようにたくし上げられたスカートの裾を膝上まで戻した。

俺はすかさずオマンコを指で触ったら湿った感じがした。

さらに指を深く差し込むと、ぬるぬるっとした触感が指に伝わった。

「やっぱり駄目。私、これ以上は無理」

俺から逃れようとソファから起き上がったが、2人でバランスを崩し絨毯の上に倒れ込んだ。

俺はその時も翔君のママのオマンコから指を抜かなかず、オマンコを攻め続けた。

ここを攻略すれば女は必ず落ちると信じていたからだった。

「純平君、それ以上されたら私もうダメ」
「抑えられなくなっちゃうからもうやめてちょうだい」

そう言われても俺は指マンを続行した。

見えなくてもクリトリスはハッキリ分かった。

突起物が指に当たるからだった。

俺は、翔君のママで童貞を捨てる最初で最後のチャンスと思い、必死でクリトリスを刺激した。

「あぁぁん…!あぁん…!あぁぁん!」

喘ぎ声が大きくなってきた。

体全体が火照り出した感じで、翔君のママはもう完全に落ちたと思った。

俺はチンポを入れようとベルトを外してズボンを脱ぎ始めた。

ベルトを外す音に気がついたのか、翔君のママが言った。

「そのまま入れちゃ駄目よ。妊娠すると困るからちゃんと着けてくれなきゃ駄目」

俺にとって、未だに印象深い言葉だった。

俺のようなガキの精子が大人の女性を妊娠させる事が出来るのか?と思った。

「どうしたらいい?」

「ちょっと待って。2階から持ってくるから」

2階から下りてくると俺にコンドームの箱を渡した。

「着け方分かる?大丈夫?」

優しく俺に聞いてきたが、俺にもその程度の知識くらいはあった。

準備が整うと、俺はいきなり翔君のママの両足を思い切り左右に開いた。

するとオマンコがハッキリと見えたが、何と形容してよいのか分からないモノだった。

「ちょっと純平君、ダメでしょ」

翔君のママは必死でマンコを隠そうとスカートの裾を引っ張った。

しかし俺は翔君のママのオマンコに挿入した。

簡単に入った。

そして腰を動かし始めた。


「あっ、あっ、ゆっくりして、お願い。私、ずっとしてないから…!」

言われるままにゆっくりと腰を動かしたつもりだったが、かなり力んでいたようだった。

「もっとゆっくりでいいから」

俺はゆっくりと腰を振った。

翔平君のママは喘ぎ声を上げていたが、俺は程なく行き果てた。

俺は精液の溜まったコンドームを処理すると、絨毯に寝転んだ。

「さっきアソコ見たでしょ?もう嫌になったでしょ?」

「別に、何とも思わない」

「若い頃は自信があったのになぁ」

俺は翔君のママを絨毯の上に寝かせ、キスをした。

普通にキスしただけのつもりだったが、俺の上唇を翔君のママが舌で舐めた。

俺は咄嗟に口を開けると、翔君のママは口の中に舌を入れてきた。

俺も舌を動かしてみた。

舌と舌がねっとりと絡み合って気持ちがよかった。

それまでは何のために舌を絡めるのか、その行為自体が理解できなかった。

オチンチンをオマンコに入れている時と同じくらい気持ちがよかった。

二回り以上年上の女性と唾液が混ざり合うようなキスをする事は気持ち悪いと思われるかもしれない。

でも、その相手が翔君のママだから許される事だ。

翔君のママはとにかく可愛かった。

30代女性を可愛いと表現するのはおかしな事かもしれない。

翔君のママは鼻、口、顔の輪郭といった部分は美人そのものである。

ただ、目がパッチリしているために可愛いという形容が当てはまると思う。

いつの間にか、俺と翔君のママが上下入れ変わっていて、翔君のママは俺の乳首を舐め始めた。

俺は乳首も感じた。

翔君のママは、ゆっくりと舐めてくる。

本当にゆっくりだった。

舐められるかな…と思うと動きが止まったりする。

この焦らし方が快感を増大させている。

ゆっくりと、ゆっくりと俺のヘソの方まで舐め下りてくる。

ヘソまで来ると今度は太ももの付け根辺りを舐め始めた。

パンツの上から俺のオチンチンをタッチしながら舐めてくれた。

気持ちよかった。

今度はパンツを下ろされオチンチンを握られた。

「綺麗!」

俺のオチンチンを見て言った。

大人のチンポとは違っていたのだろう。

凄くいやらしい目つきをして俺に言った。

普段の翔君のママは可愛いだけにツンとした面があり、それが他の母親達の顰蹙(ひんしゅく)を買っている事も多かった。

でもこの時の彼女の顔は、女の性を丸出しにしたいやらしい顔だった。

翔君のママは、完全勃起した俺のオチンチンをゆっくりと咥えた。

翔君のママは、俺のオチンチンをしゃぶりながらも舌を絡めるように動かしている。

ねっとりと舐めていた。

オチンチンの裏筋舐め、亀頭舐めを続けてしてくれた。

射精したばかりの亀頭は神経が敏感になっているためか、舐められると俺は悶えた。

俺が悶えるのを見て、翔君のママはさらに亀頭を攻撃してきて、思わず俺は腰を浮かせてしまった。

オマンコに挿入するよりフェラチオされてる方が気持ちよかった。

「もう出ちゃいそうだからやめて」

俺は発射寸前だった。

俺はコンドームを取り出しオチンチンに着けようとした。

「おばさんの体だから、さっきは満足できなかったでしょ」

「そんな事ないです」

「後ろから入れた方が気持ちいいかもしれない」

「じゃ、そうする」

翔君のママはソファの肘掛けに両手をついて、お尻を上に上げた。

俺は挿入を試みたが、上手く入らなかった。

「もうちょっと、上にあげて」

翔君のママは自分のお腹の辺をソファの肘掛けに置いてお尻を持ち上げた。

今度は挿入できた。

確かに後ろから入れた方が締まり具合は良かった。

オマンコにオチンチンが出入りするのが見え、余計に興奮した。

翔君のママの両尻を掴み、俺は自分の腰を動かした。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁん」

かなり感じているような喘ぎ声を出した。

翔君のママの大きなおっぱいも揉んだ。

締まり具合が良かったからか、すぐ射精した。

俺はフラフラだった。

サッカー選手の体力がありながら、セックスは使う筋肉が違うらしい。

しかし、翔君のママは底なしの性欲だった。

翔君のママがコンドームを外してくれた。

オチンチンをティッシュで拭き終わると舐め始めた。

ゆっくり、じっくりと舐めてくれた。

3回目は正常位で終わった。

「これからも会ってもらえます?」

コンドームの処理をしてくれている翔君のママに、そう聞いた。

「おばさんでも良かった?」

「最高だった」

「どうしようかなぁ…他人に知られたら困るし」

「絶対に言わないから」

「友達にも自慢したりしない?」

「絶対に守る」

「もしバレたら、私この家から出ていかなければならないし、翔とも会えなくなるの。逮捕されるかもしれないし」

「絶対バレないようにするから」

「約束守れるなら良いけど、私達これからどうなるのかしら」

"私達"の部分が俺の感受性を刺激した。

俺の彼女って事でいいのか?男女交際してくれるのか?と考えた。

「来週来てもいい?」

「別にいいけど。でも、家ではもう駄目だから外で会いましょう」

俺は携帯を持ってなかったので、中学を卒業するまでは翔君の自宅に連絡を入れていた。

俺達は毎週、土日の試合の無い日どちらかに出会ってセックスをした。

場所は、隣町にある市街が一望出来る小高い丘の上で、週末でも日中は誰も来なかった。

俺達は全裸でカーセックスを楽しんだ。

丘の上にレジャーシートを敷き全裸で絡み合う事も多かった。

「クルマが上って来ないかちゃんと見ててね」

が、彼女のいつもの口癖だった。

こんな場面で他のクルマが来て、そのクルマに悪い男達が乗っていたら、中学生の俺なんか簡単にやられてしまう。

翔君のママもレイプされてしまうだろう。

そんな事を考えると余計に緊張が高まり興奮した。

俺が高1の時までこの場所で毎週セックスした。

高校に入学した辺りから、俺は彼女を洋子さんと呼ぶようになった。

「翔君のママと呼ばれると息子を思い出しちゃうから嫌なの」


と言われたからだ。

俺が高2になると、隣町のラブホに行くようになった。

俺は出来るだけ大人びた格好をし、兄貴の大学の学生証を携帯した。

翔君のママは帽子にブランドのサングラスで、上品な貴婦人のようだった。

ラブホに場所が変わると、俺達はより一層セックスを楽しむようになり、お互いの性器を舐め回した。

洋子さんは俺のオチンチンを舐めるのが大好きだった。

自分でもそう言っていた。

ただし、睾丸舐めされるのは、俺は苦手だった。

洋子さんは俺のキンタマを全部口の中に含んで、舌で転がすように楽しむのが好きだった。

俺は、舌でコロコロされるとキンタマが痛かった。

でも、洋子さんが楽しんでいたので俺は黙って受け入れていた。

ラブホでは4回射精していた。

最後の4回目は洋子さんフェラチオでいかされた。

趣味と言ってもよかった。

精液もほとんど残ってなかったと思うが、最後の一滴まで搾り出され飲み込まれ、

「顎が疲れた」

と毎回終わると言っていた。

「洋子さんは翔君のお父さんにもこんな事してやるの?」

「するわけないでしょ、気持ち悪い。肌を触られるのも嫌よ」

「でも赴任先から帰ってきたらセックスするでしょ?」

「絶対させないわよ」

何故セックスしたくないのかは聞かなかった。

俺は包茎ではなかったが、勃起してない時は皮が亀頭の半分以上を被っていた。

洋子さんは平常時の俺のオチンチンが好きで、皮を剥いたり引っ込めたりして悪戯している事も多かった。

精液が飛び出す瞬間も見たいと言うから見せてやった。

俺は洋子さんからオマンコの舐め方を教わり、どこをどうやって舐めたら気持ちよいのかを勉強した。

洋子さんのオマンコはちょっとだけしょっぱかったが、いつも清潔で俺は好きだった。

クリの両側の皮膚を引っ張り上に持ち上げるとクリトリス自身が露出した。

俺はそのやり方を教わり、クリトリスを柔らかく優しく舐めるようにした。

オマンコの中に指をシャカシャカ入れるのは体を傷つけてしまうからやめた方が良い事も知った。

俺は洋子さんのオマンコの奥の方まで口を突っ込み、さらに奥まで舌を伸ばし舐め回した。

大陰唇のヒダから、小陰唇へゆっくりと舐め回した。

彼女の愛液を音を立てながら吸い、クリトリスの下の根元の部分に舌先を強く当て、クリトリスを強く押すような感じで舐めた。

俺が高3になる頃にはマンコ舐めの実力はかなりの域に達していた。

洋子さんは感じまくると両足の太ももで俺の頭を思い切り挟んできた。

後頭部を手で押さえつけられ、オマンコで窒息しそうになるくらいだった。

ところで俺は、高1までは洋子さんの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

いきなりスカートに手を突っ込んだり、おっぱいを触ったりの連続だった。

洋子さんは、俺のそういった乱暴な行為を許してくれていた。

俺によくボディタッチをされたが、本当は感じていたと白状した事もあった。

高2以降、1人の大切な女性として優しく接した。

彼女に対して愛情があったのかどうかは分からなかったけど、洋子さんは俺にはいつも優しかった。

俺は高3の夏休み明けには推薦で大学が決まっていて、以降は週2回もラブホに行く事もあった。

ラブホでの会話中、小学校時代のクラブチームの話題になった事があった。

俺は監督さんの事を尊敬していた。

監督さんは地元サッカー界の実力者でかなり影響力のある方らしかった。

監督さんの力で、高校だけでなく大学まで入学させる事が出来ると噂されていた。

年齢は50歳代だったが、前歯が虫歯のためか何本も抜けていたため老人のように見えた。

練習はとにかく厳しかったが普段は俺達に優しくて、俺は監督さんの事を褒めちぎった。

でも洋子さんは違っていた。

「あなたの考えているような人間じゃないと思うわよ。悪い噂が以前から多かったの」

監督さんは歴代の母親達の中で、美人の母親に対しいやらしい行為をしていたらしい。

美人の母親のほとんどが毒牙にかかっていた。

その中でも、特に美人の母親は一度関係を持つと子供が小学校を卒業してもしつこく会う事を強要されていたらしい。

母親達にとっても自分の息子を有名なクラブチームに入れたいといった見栄もあっただろう。

洋子さんもいやらしい行為を受けていた事を俺に告白した。

クラブチームのグランドの横に事務室と更衣室があった。

洋子さんは練習のオフ日に監督から

「翔君の将来の事で話がある」

と事務室に呼び出された。

その時何かがあったらしかった。

「レイプされたの?」

「そんな事なかったから心配しないで。大丈夫よ」

「オッパイ触られたの?」

「・・・・・・・」

「アソコも触られたの?」

「・・・・・・・」

「舐めさせられたでしょ?」

「・・・・・・・」

洋子さんは監督さんに、ギリギリまでやられたんだと俺は確信した。

「A君のお母さんも何かあったみたいよ」

「A君のお母さんもやられちゃったの?」

「無理矢理かどうか分からないわ。本人から進んで申し出たかもしれないし。でもこの事は絶対に内緒よ」

母親達には派閥があった。

A君のお母さんは派閥のボスで、見た感じも悪くはなかった。

洋子さんは別の派閥のリーダー的存在だった。

A君がジュニアユースに選ばれた時、みんな驚いていた事を思い出した。

メンバーに選ばれるほど上手くはなかったからだった。

翔君の場合も同じだった。

翔君より技量が優れていた選手は大勢いたが、皆は選ばれなかった。

やはり、母親が犠牲を払った代償だったのかと思った。

その時は、重苦しい雰囲気になったので俺は話題を変えた。

俺達は、誕生日やクリスマスにもプレゼント交換をしていた。

俺が大学に入学すると、洋子さんが入学祝をプレゼントしてくれた。

ブランドのジャケットで俺のお気に入りだ。

でも洋子さんは寂しそうだった。

「純平君に彼女ができたら私、捨てられちゃうわね。でも気にしないで、正直に言ってね」

「俺、彼女作るつもりはないよ」

「私はもう本当におばさんになっちゃったから、純平君は普通の彼女を作りなさいね」

俺は大学へ入学すると、当然の事ながらサッカー部に入部した。

練習はキツく、先輩との上下関係も厳しかったが何とか練習について行こうと頑張っていた。

洋子さんにメールを送ってはいたが、だんだん回数が減っていった。

入学した年の、初めての夏合宿が終わり1週間の夏休みに帰省した。

過酷な練習に耐え、合宿を終えたばかりで俺は何もやる気が起きなかった。

洋子さんに連絡するつもりだったがまだしていなかった。

俺はビデオを借りにTUTAYAへ行こうと、自宅のクルマを借りて出かけた。

渋滞を避け裏道を通り、しばらく行くと信号で停まった。

対向車線に見覚えのあるクルマが停まっていた。

小学校時代の監督さんのクルマと同じ型で、運転席を見ると監督さんのようだった。

まだこのクルマに乗っていたんだと昔を思い出し懐かしくなった。


信号が変わりクルマが動き出した。

監督さんの真っ黒に日焼けした顔が確認できた。

白髪が増えていた。

すると、助手席に誰かが乗っている事に気が付いた。

すれ違いざまに見ると、陰りのある表情で虚ろな目をした翔君のママだった。

俺は茫然となった。

何が起こったのか頭の中で整理がつかなかった。

貞淑な人妻が息子のため、自分の虚栄心を満たすためとは言え体を捧げるという過ちを犯した事により毒牙から逃れられなくなってしまっているのか?

この生き地獄から逃れたい思いで、俺と付き合っていたのか?

俺は洋子さんとの4年間が走馬灯のように思い出された。

放心状態でクルマを運転している、俺の目から涙が溢れ出た。

涙で霞んだ視界に

「白い恋人達200m先左折」

と描かれたラブホの看板があった。

生まれて初めての射精

俺が11歳の頃、20歳の従姉の女子大生(仮名・アキ姉)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきが大分よくて、おっぱいはデカかったし
太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの付け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。顔も割と可愛かったし、
その豊満な体を見てたびたび興奮して勃起してた。

ある日、いつものようにアキ姉の所へ遊びに行ったら、勉強の徹夜明けで
相当眠かったらしく、
俺が家に入るなりすぐソファーで寝てしまった。

俺は1人でゲームする事にしたが、無防備に寝るアキ姉の事が気になって
それどころじゃなかった。
今までじっくり見たくてもあまり見れなかったアキ姉の体が、今はじっくり見られる。
こんなチャンスは今までなかったし、この先もうないかもと考えて、思い切って
アキ姉の体を至近距離で眺めることにした。

最初に小声で3回ほど、間隔をあけてアキ姉を呼んだ。でも全く反応はなく、
寝息を立てている。完全に寝ているのが分かってさらに興奮した。

いつもなら身なりはきちんとしてるけど、夏場な上に眠かったせいか、今回アキ姉は
タンクトップにショートパンツというラフな格好だった。
ソファーで横になっているから、アキ姉のデカいおっぱいが横に垂れてタンクトップが
ぴっちり張り付いて、ブラの模様が浮かんでいる。
ブラをしてても服からこぼれ落ちそうだった。

さらに、ソファーで座った状態からそのまま横に倒れたような形で寝ていたからか、
足を曲げて尻を突き出すような体勢になっている。ショートパンツが引っ張られて
お尻に張り付いて、パンティのラインがくっきり浮かんでいた。

この時点で俺は大興奮して、おっぱいやお尻に顔をギリギリまで近づけた。
起きるかもしれないと思って内心かなりビクビクしていたが、ガチ寝していて
起きる気配はない。正直、おっぱいやお尻をそのまま揉みしだきたかった。でも触る勇気は
なくて、その分普段見れない距離でアキ姉の体を至近で眺めまくった。
お尻を見たり、おっぱいを見たり、可愛い寝顔を見たり、移動で音を立てないようにした。
興奮と不安で心臓が今までにないぐらい鼓動して、今までにないぐらいに堅く勃起していた。

そんな事を多分10分近く続けていたら、だんだんオシッコがしたくなってきた。
実際はオシッコじゃなくて射精がしたくなっていたわけだけど、その頃の俺はまだ精通を
迎えていなくて、本気でオシッコだと思っていた。

でも、アキ姉の体に釘付けになっていてトイレに行くのも非常に億劫だった。
そうこうしている内に、だんだんオシッコが我慢できなくなってきた。
それでもトイレに行く気が起こらない。そして、もうここで漏らしてもいいやという気になってきた。
普段ならもよおしてきたら絶対にトイレまで我慢できるし、漏らしていいなんて考えもしない。
もしかしたら、本能ではこれがオシッコとは別の物だと理解していたのかもしれない。

そのまま俺はアキ姉のお尻を間近で眺め続けた。たっぷり肉の付いたお尻と、
太くて弾力のありそうな太ももと、裸足だったから足の裏も見えていていた。
今まで何とも思っていなかった足の裏までエロく見えてきて、お尻に浮かんだパンティラインも
いやらしさを増幅させていた。

息も荒くなってきて、心臓もバクバクで、ちんちんもこれ以上ないぐらい勃起していて、
色々な感情や感覚が入り混じって体の震えが止まらなかった。尿意もどんどん強くなるけど、
トイレに行く気は起こらない。

そして俺は、アキ姉のむっちりしたお尻を至近で見ながらオシッコを漏らした。
正確には、生まれて初めての射精を迎えた。
精液は本当にオシッコみたいに出た。ビクビクと何度も脈打つ射精ではなくて、
1回ビクッとなったらそのまま尿道を通って溢れ出たような感じだった。
尿道をいつものオシッコより熱い液体が通ったような異質な感覚で、ちんちん自体も気持ちが
良すぎて心地よかった。
思わず声が出そうになったけど、アキ姉を起こさないように必死に我慢した。

そしてオシッコを漏らした時と違い、床とズボンがびしょ濡れにはならず、
全部パンツの中で収まってしまった。その後も構わずアキ姉の体を堪能して、落ち着いてから
改めてパンツの中を見た。
オシッコにしては妙だと思ったら、すごくベトベトしていて、そこでようやく
学校で習った精液なんだと気付いた。

射精の快楽を再び味わいたいと思ったけど、まだちんちんをしごけば射精することを
知らなかったから、そのままちんちんには触らずアキ姉の視姦を続けた。
相変わらず興奮しっぱなしだったけど、無意識で射精したせいか意識して出そうとしても
うまくいかない。
でも、試行錯誤している内に結局お尻が一番射精感が強くなるを覚えて、30分ほどお尻を
見続けていたらようやく高みが近づいてた。

今度はこの先何年間も経験することになる、何度も脈打つ本来の射精を迎えた。
ちんちんが痙攣してパンツの中に精液をまき散らし、今度は我慢できずに射精の瞬間に
大きい喘ぎ声を出してしまい、その後も余韻にひたりながら「あぁ~…」って感じの
情けない声を出してしまった。それでもお尻から目を離さなかった。

精通がアキ姉のお尻で、(手は使わなかったけど)初めてのオナニーのオカズもアキ姉のお尻で、
俺は完全に尻フェチに目覚めてしまった。

喘ぎ声で目を覚ましてしまったかと不安になって確認したが、徹夜がキツかったのか
まだ起きていなかった。
結局、アキ姉が目を覚ましたのはそこから1時間以上経ってからだった。
さすがにちんちんが痛くて射精は断念したが、痛くても勃起は心地よくて、起きるまでずっと
視姦を続けていた。

その後、ちんちんをしごくとたまらなく気持ち良くなって射精することを覚え、
サルみたいにオナニーにふけりまくった。
もちろんオカズはアキ姉で、おっぱいだけでなく足の裏のエロさにまで目覚めて、
おっぱいを揉みしだいたりとか足の指を舐めたりとかいろんな妄想をしたけど、一番多く
オカズにしたのは間違いなくお尻だった。

その後もアキ姉とは仲良くしていて、寝入りそうな試験終了後とかも遊びに行ってたけど
2度とそんなチャンスはなかった。
でもアキ姉での妄想とオナニーはいつまで経っても飽きることはなかった。アキ姉の
アパートのトイレで便器に向かって射精するのがクセになり、アキ姉のオシッコの残りに
ぶっかけているような感覚になって興奮した。
毎回トイレに行くのを不審に思われたかもしれないけど、いつもトイレに入ると異様に興奮して
1分経たずに射精してたし大丈夫だったと思う。

結局俺はアキ姉の裸を見ることもなかったし、体に触れることもなく、
俺が高校に入る頃には別の男と結婚した。
この旦那さんに対して多少の嫉妬はあったけど、それよりも旦那さんとアキ姉が
セックスしている所を想像してますますオナニーで興奮するようになったし、
「アキ姉の体で精通を迎えた」っていう点で何故だか強い優越感にひたっていた。

アキ姉が寝ている2時間近くの間、本人の知らない所で俺は最高の快楽を体験していた。
好きだったお姉さんのむちむちしたお尻を間近で見ながらの精通っていうのは、
我ながら最高の精通だったと思う。
最新記事
 
Twitter
えっちな話大好き
読者登録
  • ライブドアブログ