体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

ショタ

もっと見たいところがあるんでしょ?

私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
深夜でした。
残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わらず小学生から中学生
くらいの2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。

これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
それは、脱衣所が男女共同だったことです。
私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、
毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、
それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
失敗したな~と思いつつ私も後を追うと、小声で2人のかいわが聞こえました。
「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」
と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って
「こんばんは~、夜遅くに温泉?ご両親は?」
と話しかけました。
突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、
仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、子供2人は退屈だったため
女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々
胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという
欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を
見せてあげることを2人に伝えました。
「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ>のどの部分を見たいの?」と
わたしが声をかけると、
「おっぱいを見たいです。」
「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
と元気に答えてくれました。
男の子って正直だな~と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
「乳首も丸見えだ」
とかわいい感想を言っていました。
「おっぱい見れてうれしい?でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」
といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
と見れたことに満足しているようでした。
私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことを
したいと思うようになっていました。
そこで、
「私だけ見られるなんてズルいな~2人のオチンチンも見せてほしいな~」
というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
「かわいいオチンチンだね~皮剥いてあげるね」
と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、
「あっ」
「うっ」
とかわいい反応をしてくれました。
その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしても
いいよ?」
と声をかけました。
するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
「おっぱい触らせて!」
「僕お尻が好きなの。触りたい!」
と言いました。
「好きなだけどうぞ?」
といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
2人の責めに我慢できなくなった私は、
「オマンコってわかる?2人のオチンチンでオマンコを弄ってほしいな。」
と言いました。
「それってセックスするってこと?」
「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」
と言い、横になった2人に対して
「お姉ちゃんのオマンコに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、
お姉ちゃんでいい?」
と聞きつつ、2人の上に順番に跨りつつ、
「童貞の子供オチンチンいただきま~す」
とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
2人は
「あぁっ、すごい!」
「ヌルヌルで気持ちいい!」
「我慢できない!」
など口ぐちに言い、1~2分かからず射精してしまいました。あまりの早さに対処できず、
膣出しでした。
1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな~と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、
その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、
気持ちよさのあまり2人の目の前でオシッコをしながらイッテしまいました。

3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、
あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして
別れました。

その後、彼らの親にばれたらやばいな~と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの
楽しい思い出になりました。

二人は私が寝たと思って大胆に触って

今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。
私だけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。その中に小学低学年の男の子が2人いて、兄弟ではなく、いとこ同士です。
最近の正学生は信じられない位大人なんですね!もう彼女がいるって言っていました。

…………

でも彼女って言っても、正学生同士なんて何も出来ないかと思ってたら!何と!キスはしてるらしいんです!!!
ビックリでした!

「おねーちゃん彼氏いるの?」とか「もうセックスしたの?」とか「おっぱい大きいね」なんて普通に聞いてくるのでビックリしました。
その二人は全然人見知りしないので、二人揃うと凄い質問攻めです。

夜になって夕飯をみんなで食べて、テレビを見ながらゴロゴロしてると、「私ちゃんお風呂入るでしょ?この子達も一緒に入れてやってくれない?」とおばさんに言われました。

集まった人数に対して、お風呂は一つなので、まとめて入る事になりました。
私は嫌な予感がしたんですけど、「正学生だし、言ってるだけで触ったりはしないよね?」と思って二人をお風呂場に連れて行きました。

二人はさっさと服を脱いで、お風呂に入ってしまい、私も後から入りました。
はじめはタオルで隠そうかと思ったんですが、逆に変な感じになるので、気にしないで裸で入りました。

入ってビックリです!!!
二人はいきなり飛びついて来て、湯船に3人で入ると、「おねーちゃんおっぱいすげー」と言って2人で一つづつ、おっぱいを掴んでくるんです!
「ちょっと止めなさい!こら!」と言うんですが、二人ともすぐに乳首を吸ってきて、少し気持ち良くなってしまいました。

子供だからお母さんのおっぱいを思い出してるのかな?っと少し思った私はバカでした!
二人ともおチンチンがカッチカチになってるんです!
一人の男の子なんか皮が剥けていました!

突然「おねーちゃんマ○コみせてよ!」と一人が言い出すと、二人でアソコを触り始めました。
「うわー毛がいっぱいあるぜ!」とか言いながらはしゃいでいます!
私はおっぱいで気持ち良くなっていたので、まずいと思い、お風呂から逃げて、「おねーちゃん体洗うから静かにして!」と言ってイスに座って体を洗いだしました。

でも二人は私の体の周りに飛びついてきて、アソコを見ようとしています。
「彼女は見せてくれないから見せてよ!」とか言ってました。
あまりリアクションすると、逆に喜ぶから、しばらく無視して「ハイハイ」って感じで体を洗っていると、一人はおっぱいを揉んで、乳首をイジっています。

イスに座っているのでアソコは触れないと油断していたら、アソコを触られた感覚がありました!
なんで?と思ったら、お風呂のイスって穴が開いてますよね?その穴からアソコが丸見えになっていたんです。
そしてもう一人の男の子が下からアソコを触っていました。
私の座り方がいけなかったんですが、クリの皮を引っ張るような感じで座ったみたいで、モロにクリが出ているみたいです。
そこを偶然見つけたのか、コリコリと触ってくるんです。

私は無視していましたけど、凄い感じはじめてしまいました。
一人に乳首をシコシコされて、一人に大きくなったクリをイジられると、声を我慢するのに必死でした。

そして、しばらく我慢したんですが「うはあぁっ、ぐっ、ハァハァ」と声が出てしまいました。
もう我慢の限界がきて、「あうぅぅぅ、くっ」とイってしまったんです。

イッたあとはガクガク震えて、二人の声が遠くなりました。
私は恥ずかしくなって、体をさっさと流し終えて「おねーちゃん先に出るよ!」と言って出てしまいました。

でも、その夜は二人と寝る事になってしまいました・・・

その日の夜、子供達は全然寝ようとしませんでした。
私も一緒にト私プやゲームをして、ケッコー楽しんでいました。
さすがに夜中になって来たので、「二人ともそろそろ寝ようか?」と言うと「まだ寝ない!」と言っていましたが、おばさん達に怒られるので無理矢理寝室に連れて行きました。

でもまだ駄々をこねていて、「おねーちゃんも一緒に寝よーよ!そしたら寝るよ!」と言い出しました。
お風呂の件があったので、少し警戒したんですけど、結局一緒に寝る事にしました。
一緒に布団に入って電気を消すと、すぐに二人はおっぱいに飛びついてきました!

私は「こら!違うお部屋で寝るよ!」と言うと静かになりました。
しばらくして、静かになったので、私は疲れもあってすぐに眠気が襲って来ました。
でもウトウトしながらも、おっぱいに違和感があるのを感じました。

また二人で触っているんです!
でも、眠くて抵抗出来ないのでしばらくそのままにしました。
二人は私が寝たと思って大胆に触っています。

そして二人が同時に乳首に吸い付いた時には、私もスイッチが入ってしまい、完全に感じていました。
乳首はビンビンに勃起してしまい、止めさせる事も出来たはずですけど、『ヤバい気持ちイイ』と思ってしまい、寝たふりを続けました。

そのうち二人は、私が完全に寝たと確信したのか、コソコソ話しながら下の方へ移動していきました。
私はすぐにパジャマとパンツを脱がされて、下半身だけ裸にさせられました。
この時には、二人を止める事よりも、この先どうなるんだろう?っていう好奇心の方が勝っていました。

二人は下の方で「何か変な匂いするね!」「マ◯コの匂いだよたぶん!」とか話していました。
そして二人の指がアソコに触りました。

私は乳首を舐められてる時に、すでにビショビショに濡らしていました。
「なんか冷たいよ!」「女は中から水が出るんだぜ!」と言っていました。
そして二人はゆっくり私の股を広げてきました。

何か二人で喋っていたと思ったら、一人が部屋の外に出て行きました。
もう一人はチョコチョコアソコの匂いを嗅いだり、指でヌルヌルを触ったりしています。
その触り方が気持ち良くて、少し「ピクッ」て動いてしまいました。

するともう一人が帰ってくると、すぐに布団に入りました。
トイレだったのかな?と思ってると、「カチッ」とスイッチみたいな音がすると「おおおお」と二人のビックリするような声が聞こえて来ました。

私は「!!!」と動揺してしまいました!
たぶん懐中電灯みたいなのを持って来たんだと思いました。
二人は私の股を広げて、懐中電灯で照らしながら、ビラビラやクリちゃんまで、はっきり見ているんだと思いました!
二人はコソコソ話しながら、アソコを広げたり、引っ張ったりして遊んでいます。

私はアソコを丸見出しにして、正学生二人に興味津々でじっくり見られていると思ったら、ドンドン興奮して濡れて来てしまいました。
そのうち一人が、勃起したクリちゃんに気が付いたみたいで、集中的にイジってきました。
子供のぎこちないイジり方が、逆に興奮して、気持ち良くなってしまいました。

必死に痙攣する体を抑えながら、声を我慢していましたけど、やっぱりどうにもならなくて、正学生二人にまたイカされてしまいました。

二人は私がイッたなんて知らないから、関係なくイジり続けていて、それがまた気持ち良くて続けてイッてしまいました。

もうその時は痙攣が止まりませんでした。

この頃には、二人を怒るどころか、「もっと触って欲しい!」と思っていました。
もっと言えば「おちんちんが欲しい!」と思っていましたけど、正学生二人には無理な話です。
例えおちんちんを入れられたとしても、大人の指より少し太いぐらいの大きさでしたから・・・

でも触られると凄く気持ちイイので、凄く興奮していました。
二人はそれから色々と触ってきたんですけど、大人の男の人とは違い、ポイントを分かって無いし、私も教える事は出来ないので、的外れな所も触っています。

でも逆に、焦らされてるみたいに感じてきて、たまにクリーンヒットすると異常に感じてしまいます。
自分でも押さえられなくて、腰がビクンッて跳ね上がってしまいます。

すると二人は、とうとう穴に指を入れはじめました。
私も待ちかねていたので、腰を振ってしまいました。
さすがに正学生の指は短いし細いので、期待したみたいな感覚は無かったんですけど、それでも気持ち良かったです。
二人は、穴の中がヌルヌルしているのに喜んで、出し入れを繰り返しています。
しばらくすると、少し入れられてる物の感覚が太くなった気がしました。
たぶん指を増やしたんだと思います。

それから徐々に太くなってきましたけど、入口付近をグチョグチョしてるだけでした。
そしたらいきなり!「痛い!」って思った瞬間!何か凄い物がアソコに入ってきたんです。

凄いゴツゴツした太い棒を突っ込まれたみたいな感覚でした。

最初はビックリして、さすがに起きようと思ったんですが、その物がゆっくり動きだすと、痛みは無かったので、我慢しました。
たぶんどっちかの腕ごとアソコに入れたんだと思いました。

いくら小学校低学年とはいえ、腕の太さは、大人の巨根の人位はあるので、少し抵抗はあります。
でも、少し出し入れを繰り返されると、凄い気持ちイイ部分に当たってくるんです。
拳の所だと思うんですけど、Gスポット全体をグリグリされる感じがするんです。

私は普通に挿入されてるみたいに感じてきてしまって、声が漏れてしまいました。
それどころか、中に入った拳が、おちんちん以上に色んな所を刺激するので、初めての感覚に頭が真っ白になってしまいました。

頭がボーっとしてきて、声が止められません。
体は普通に感じていて、腰が動きまくって止められません。

そのあとすぐにイキそうになってきて、一番気持ちイイ所で、意識が遠くなる感覚がありました。
しばらくして、寝て起きたような感じで目が覚めると、布団がビショビショに濡れていました。

たぶん潮を噴いてしまったんです。
私は正学生二人に失神するまでイカされて、挙げ句に潮まで噴いてしまいました。

たぶん二人は、潮を噴いて布団がビショビショになったのを見て、かなりヤバいと思ったのか、その後はタオルで私の体を拭いて、パジャマを着させて大人しく寝てしまいました。

翌日は当然布団が濡れているので、「何コレ!どうしたの?」と二人に聞くと「分かんない」と言っていたので「おねしょしたの?」と聞くと「たぶん・・・」と言って誤魔化していました。

二人は私の潮吹きにかなり罪悪感を感じていたみたいでした!

弟のをしっかり見せてもらいました

弟と民宿のお風呂に一緒に入った経験があります。
私が中2の頃のことです。あの時、弟は小学6年で、
私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。

弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、部屋まで素っ裸で走っていくので、
アレがぶらんぶらんて感じで揺れているのが見えるんです。
父親のとは、かなりちがうなぁと思ってました。

父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、真っ黒けで、きもいと思ってました。
学校でプールの時間に、クラスの男子が教室で着替えているところを
ちらっとだけ見たことがあって、それとそんなに変わらないなぁって、
思っていました。

夏休みになって、家族で海に行った時、
民宿のお風呂に二人でいっしょに入りました。
私の目は弟のアレの釘付けでした。
水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、ちっちゃかったのに、
お湯につかって弟が立ちあがると、
かなり大きくなっていて、半立ちって感じで、上下に揺れていました。


私はすご〜く興味があって「ちょっとまってよー」と言って、
弟のをしっかり見せてもらいました。
弟は「じろじろみるなよー」と照れくさそうでしたが、
私が「さわってもイイ?」と言って撫でてるうちに、
みるみる大きくなって、ピンピンになりました。
「すごいねー」というと、「もういいだろー」と手で押さえながら、
顔をまっ赤にしてお湯から上がってしまいました。
私はもう興味深々という感じで、もっと見てみたいと思いました。

わきの下から覗き込むようにして、見てみると、
アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。
「体、洗ったげるネ」といって石鹸を手につけて、
脇の下から手を入れてアレを洗うようして触りました。
その瞬間、びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜って感じで噴出しました。

弟のシャンプーの手は止まっていて、ボ〜ッとした感じでした。
私は見るのが始めてで驚いたのですが、
弟もこの時、始めて射精したんだそうです。
でもそれがきっかけで、家でも一緒にシャワーをあびたり、
お風呂に入るようになりました。

弟もだんだん慣れてきたのか、私のオッパイやあそこをHっぽい目で見ては
あそこをビンビンんにさせながらも、隠さないで私に見せていました。
私も、弟のアレをゆっくり見ることができてうれしかったです。
私が湯船から先に出てシャンプーをしていると弟は、私が目をつぶっていて
見えないのをいいことに私のオッパイやお尻を見ながらシコシコと
オナニーをしてたみたいです。

私も、時々、からかうようにしてアレを触ってあげたりしました。
ある時、弟のを石鹸で洗うようにして触っているうち、
弟が出しちゃったことも一度だけありました。
ある日、弟と一緒にお風呂に入ってから、弟が裸のまま、風呂から出て行くと
弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。

そして、母親は私のオッパイをT−シャツの上から見て、
(そのころの私のオッパイはかなり大きくなっていた)
「もう中2なんだから、お姉ちゃんは一人で入りなさい!」
と、注意されました。でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、
私が弟のアレを触ったりしていることには気づいていなかったと思います。

ただ、母親が見張っているので、一緒にお風呂には入れなくなりました。
相変わらず弟は風呂上りに、アレをブラブラさせながら、
部屋に走って行っていたので、ちらっとだけは見れたのですが、
ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。

ある日、部活の練習が休みで4時ごろに家に帰ると、
弟の友達のAクンとBクンが家に遊びに来ていました。
二人とは顔見知りなので、部屋でジュースを飲んだり、CDを聞いたりして
いっしょに遊んでしました。その日はとても蒸し暑い日で
私は汗をかいてベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。

私が一人でシャワーを浴びていると、浴室のドアの外から
「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。
私はどうしようか、と迷いましたが、久しぶりに弟のアレが見れる、と思って
母親もいないことだし、「いいよ〜」って答えてました。
そしたらAクンとBクンもいっしょに入ってきたのでもう、びっくりです。

弟はいつものようにアレを半立ちにしてあまり隠さずに入ってきたのですが、
他のAクンとBクンは恥ずかしそうに手でアレを隠して入ってきました。
そして二人は私のオッパイやアソコをチラチラと盗み見していました。
さすがに、三人に裸を見られていると恥ずかしくなって
湯船に入ることにしました。

みんな順番にシャンプーや体を洗っていきました。
Aクンがシャワーで体を流している時に、Aクンのアレが見えてしまいました。
やっぱり上を向いて大きくなっていました。
でも弟の比べて先っぽがとんがっていて、細い感じがしました。
Bクンのも見たくなり湯船の中でBクンの前側へ向き直りました。

Bクンのは半立ちで、先っぽの皮がめくれていて濃いピンク色をしていました。
弟やAクンのは皮をかぶっていましたので、ちょっとだけ、きもいと思いました。
三人ともシャワーが終わったので私と交代することにしました。
三人ともアレを大きくして上に向けている姿はホントにHな感じでした。
三人で一緒に湯船につかるには、家のお風呂は小さいので、
弟だけは湯船のふちに腰掛けていました。

私はスポンジに石鹸をつけ体を洗い始めました。
お風呂に背を向けてイスに座って洗っていると、目の前の鏡に湯船に入っている
AクンとBクンが映っていました。鏡の中で二人とも、
私の背中やお尻のあたりをじっと見ているのがわかりました。

鏡に映る角度を変え、弟のほうを見ると、
右手でアレを握って上下に動かしていました。
私もさっき、三人の大きくなって上を向いたアレを見て興奮していたので、
ちょっと大胆になって、サービスをすることにしました。
普段は、イスに座ったままお腹やお尻、足を洗うのですが、
このときは、立ち上がって洗うことにしたのです。

始めのうちは背中を向けたまま立ち上がって、お腹のあたりを洗っていました。
AクンとBクンは湯船から上半身を乗り出して私の背中やお尻を見ていました。
そして、弟は上下に動かす手を早めていって
「うっ」と言って射精してしまいました。

私は弟の射精に気づかない振りをしながら、そのまま洗い続けていました。
最後にシャワーで石鹸の泡を流す時にちょっとだけ体のむきを横にかえて、
AクンとBクンにオッパイが横向きに見えるように向きを変えました。
二人は前かがみになっていて、アレを握っているところを、
私に見つからないようにしていました。

私はシャワーを一番高いところに引っ掛けて、頭の上からシャワーを
浴びるようなポーズをとりました。
そして、AクンとBクン側のほうに振り向きました。
二人にはオッパイもアソコも丸見えになったはずです。
そして私は薄目をあいていましたが、さも目をつむっていて、
何も見えない振りをするために、シャワーの栓を手探りで探す振りをしました。

すると二人はアレをしこしこしながら、湯船の中で立ち上がりました。
Aクンは弟と同じように右手で上下にアレ動かすようにしてしごいていましたが、
Bクンは両手でアレをはさむようにしてこすっていました。
二人ともほぼ同時に射精しました。Bクンの精子はすごく飛んできて
私のかかとにかかりました。

そして3人ともすぐに浴室から出て行きました。
3人が出した精子をシャワーで流していると私もオナニーしたくなり
シャワーをあそこにあててオナニーしてしまいました。
長くなってきたので、この続きはまた今度にします。

前に三人の小6といっしょにお風呂に入ったことを
カキコしました。あの時の続きです。
三人の上を向いたアレを思い浮かべてのオナニーは
すごく感じてしまいました。
それでも、まだもやもやしていて、なにか物足りない感じでした。

浴室から出て、着替えてから部屋に戻ってみると、暑いので三人ともまだ、
パンツ一枚でいました。みんな白のブリーフ型パンツでした。
またみんなで話をしている間、私の目はどうしても
弟やAクンとBクンのパンツにいってしまいました。
三人ともアレは大きくなっていないようでした。

私は「つまらないなぁ」と思って、ちょっとHな話をすることにしました。
AクンとBクンに「女の人の裸に興味はあるのか?」とか
「女の人の裸を見るとどんな感じになるのか?」とか
「さっき、お風呂場で私の裸を見てどうだったか?」
とかといった話をして、Hな気分を盛り上げようとしました。

私は水色のタンクトップに黄色い短パンという格好をしていて、
タンクトップも短パンもサイズが結構大きめでブカブカのやつだったので
ちょっと座り直したり、前のお菓子やジュースを取ろうと、
前かがみの体勢になると下着が丸見えになるものでした。

みんな私の姿勢が変わるたびに胸元やアソコあたりを
見ているのがわかりました。私はわざと遠くのお菓子に手を伸ばして
胸元がゆっくり見えるようにしたり、
体育すわりをしてちょっとだけひざを広げて、パンツを見えるようにしたので、
三人の目は落ち着きませんでした。
そのうちみんなの話も、だんだんHっぽくなってきました。
三人でよくHな漫画本を拾ってきてオナニーをしていた話だとか、
初めて射精した時のこと、射精する時にすごく気持ちよくなること
などを話しました。

三人の中では最初に射精を経験したのは弟で、そしてオナニーのやり方を
AクンとBクンに教えたそうです。
ある時、いつものように三人でHな漫画本を見ているときに、
何を見てオナニーをすると一番気持ちいいかの話になって、
弟が「お姉さん」と答えたそうです。
そしたら、AクンとBクンが私の裸を見たいと言い出したそうです。

この日は両親が自治会の寄り合いで遅くなるというのが、
一週間前からきまっていた日で、そこで弟が、AクンとBクンに
「今日は、夜まで家にいればいっしょにお風呂に入れるかも」
と言って誘っていたのだそうです。
そんな話を聞いて、私もまんざらではありませんでした。
私は「さっきお風呂場でみんなで私の裸を見てオナニーしてたでしょ?」
と問い詰めました。三人ともびくっとしていましたが、
私が「どう、私の裸でオナニーすると、気持ちよかった?」と聞くと
三人とも「うん」と即答でした。

AクンとBクンに「また私の裸を見ながらオナニーしてみたい?」と聞くと
二人で顔を見合わせてから「うん、うん」といっていました。
私はうれしくなりました。そして弟に窓とカーテンを閉めるように言いました。

私たちの部屋はカーテンを開けておくと隣のマンションから丸見えだったので。
私は着ていたタンクトップを脱ぎました。その下はスポーツブラでした。
下の短パンを脱いでいると、三人の目が刺さってくる感じでした。
三人のブリーフは三角形にとんがっていて、中でアレが
大きくなっているんだなとわかりました。

スポーツブラを脱いで、オッパイが見えるようになると
三人ともブリーフの上からアレを自分でいじり始めました。
もう、夕方近くになっていたので、薄暗い明るさの部屋の中は
Hな空気でいっぱいでした。お尻を向けてパンツををおろしていると
我慢できなくなった、弟がブリーフの窓からアレを出して、
直接しごき始めました。

そして、AクンとBクンもブリーフの窓からアレを出しました。
私がパンツを脱いで、片足から抜こうとしたとき、
Aクンが「あっ!でるっ」といって射精してしまいました。
その時、Aクンの精子は私の脱いだタンクトップにかかりました。

私はそのタンクトップを手にとってAクンの精子の匂いをかぎました。
前にかいだ、弟の精子の匂いと同じだなと思いました。
体育すわりをして足をちょっとだけ開いて、
アソコのワレメが見えるようにしました。

やっぱり、かなり恥ずかしく、ひざがカクカクと震えてしまいました。
三人とも目が真剣で怖いくらいでした。Aクンはアレをまた握っていました。
弟とBクンはほとんど同時に「うっ!」「あっ!」と短くため息をついて
射精しました。その時、弟の精子がぴゅ〜ぴゅ〜っと
すごい勢いで飛び出してきて、私の胸やお腹にかかってしまいました。
そして、お腹をつたってアソコまで流れていきそうになったので、
私はあわてて、精子をふき取りました。

あのころは、知識がなくて、こんなことで妊娠すると思っていました。
私が、弟の精子をふき取っている間も、何も知らないAクンは
私の裸を自分のあれを見ながら、アレをシコシコしていて、
すぐにまた射精しました。今度のAクンの精子は、前には飛ばないで、
ダラァ〜って感じでアレの先っちょからたれてました。

その部屋はエアコンがついていなかったのですごく暑くて、窓を閉めていると
みんなは汗だくになったので、私は「みんなでシャワーに行こう」と誘いました。
私が一番にシャワーを浴びている間も三人はアレを握って動かしていました。
もう、だれも隠そうとはしませんでした。

シャワーを弟に渡して、AクンとBクンの方を見ると、
二人とも一生懸命に私のオッパイやアソコを見ながら、
手を動かしているので、二人がとてもかわいく思えて
思わず二人のアレを両手で握ってしまいました。
するとすぐにBクンが「あっでます、でるっ!」といいながらだんだん、
私に体をくっつけてきました。

Bクンは三人の中で一番背が高く、私とほとんど変わらなかったので、
私はちょっと怖くなって体を後ろ向きに変えました。
Bクンはアレを私のお尻にくっつけて射精しました。
私のお尻やふとももに出た精子は、思っていたよりも熱いものだと思いました。
いつの間にか弟もシャワーを止めて、アレを握って動かしていました。

弟も私に近づいてきてアレを突き出すようなポーズをとって
「お姉さん、握って」と言ってくるので、握ってあげました。
隣のBクンのアレは皮がめくれていたので、
弟のアレの皮もめくってみようと思い、少しずつめくっていきました。
すると、薄いピンク色の中身が出てきました。
ピンクの部分を触ると弟はすぐに「うぁっううっ」と言って
射精してしまいました。

ここは敏感な部分なんだとわかったのでAクンのもやってあげようとしたけど、
Aクンは皮をめくろうとすると、すごく痛がったのでやめました。
そのまま皮をかぶったままシコシコしてあげるとすぐに射精しました。
でも、精子はほんの少しだけしかでませんでした。
浴室から出て、みんな素っ裸のまま、部屋に戻りました。
Aクンのアレは下を向いていました。弟のは半立ちの状態でした。

Bクンのだけは上を向いていてビンビンになっていましたので、
手でシコシコしてあげました。Bクンは立てひざの体勢をしていたので、
正座してシコシコしている私の目の前にBクンのアレがありました。

こんな近くで見たのは初めだったのでアレのじっくりと見てしまいました。
先っぽのピンク色の部分がだんだん薄紫色に変わってきたな思ってたら、
Bクンが射精してしまいました。私の手のひらにどくっどくっと精子が
中からでてくるのがわかりました。

弟のアレを見るともうビンビン状態になっていたので、さっきみたいに
皮をむいてからピンク色の部分を指でつまむようしてあげると、
弟は「あぁ〜」とかいって切なそうな声を出しました。
よく見ると、先っちょに穴があいているのが見えました。

そういえば、さっきBクンはここから精子を出したんだぁと思いだしました。
いつも見ていた弟のアレは皮をかぶっていたので、出口がこんな形になっていると
知りませんでした。その出口を人差し指でこすると弟のピンク色の部分が
ぷわぁっとふくらんで、いきなりブシュって感じで精子が
その出口から飛び出してきました。

弟の精子が私の髪の毛やほっぺにかかりました。ちょっとだけ唇にもつきました。
おそるおそる舐めてみると、すごく苦くてしょっぱい味がしました。
Aクンのは皮がむけないので、そのままシコシコしてあげました。

Aクンのアレは二人と比べるとかなり細めで親指、人差し指、中指の3本で
つまむようにしてこすってあげました。今度はなかなか出てきませんでした。
Aクンは私にシコシコされている間も、目は私のオッパイをじっと見ていたので、
右手を取って私のオッパイに触らせてあげました。
はじめはビクッとして手を引っ込めようとしましたが、
もう一度、手を引っ張ると、ゆっくりと触ってきました。

もみもみしはじめたと思ったら、アレが一段と硬くなって射精してしまいました。
今度はさっきよりは精子がいっぱい出ました。
弟もBクンのも、もうギンギンになっていました。
Bクンのを握ろうと思って手を伸ばした時に電話がなりました。

両親からの「あと、10分で帰る」の連絡でした。
みんなであわてて服を着て、精子だらけになった床をティッシュで拭きました。
みんないっぱい精子を出しました。両親が帰ってこなければ、
この後、みんな何回、射精していたことかわかりません。

前に小6の三人のオナニーを手伝ってあげて
いっぱい出してあげたことをカキコしました。
今回はその後のことをカキコします。
三人のオナニーを手伝った日からは、
弟の私を見る目がほんとにHな感じになっていました。

私の風呂上りのタイミングを見計らって、洗面所に歯みがきにきて、
私の裸を盗み見たりするようになりました。
私も母親の目を気にしながらも、弟に裸を見せていました。
さすがに親の前では裸のままではいられないので、
私はなるべく弟がオッパイやパンツが、のぞきやすい格好を
わざとしていました。

ある時、母親に「あの子には注意しなさい。あの子、もう男よ、
あなたも、あの子の前では、あまりヘンな格好しないで!」と
きつく注意されてしまいました。


母親の話では、この前、弟とお風呂に一緒に入ったら、
弟がアレを大きくして、母親のオッパイやアソコを見ていた、
とのことでした。全く、みさかいのないやつだ、と思いました。
それからは、母親の目がますます、きびしくなって
あまり、大胆なことはできませんでした。

ある夜、リビングで家族みんなで、テレビを見ている時に、
弟が私のことをのぞくようにして、見ていたことがありました。
その時私はダブダブのサイズのT−シャツを着ていました。
私は、弟の視線が私のシャツの袖口から中を
見ていることに気がつきました。
私はトイレに行き、ブラをはずしてきて、
なにくわぬ顔で弟の隣に座りました。
袖口からのぞけばオッパイが丸見えにはずです。

隣の弟に見えるようにわざと腕を上げた格好をしていました。
弟はすぐに気がついたみたいで、私を袖の中をのぞき見ながら、
腰をもぞもぞさせて、落ち着かなくなっていました。
そしてズボンの中に手を入れてアレを握りはじめました。
私は知らないふりをして、姿勢を変えて中が
よく見えるようにしてあげました。

弟は「うっ!」という声をだしてズボンの中で射精したみたいでした。
母親が弟に「何、へんな声だしてるのよ」と聞いたので、
弟は「何でもないよ!もう寝る!」と真っ赤な顔をして
自分たちの部屋へ走っていきました。

私たちの部屋はアコーディオンカーテンで仕切られているだけの部屋で、
夏は暑いので風通しを良くするために、いつも開けっ放しだったので、
「今、部屋へ行けば弟のアレが見れるかも」と思い、
両親がテレビの映画に夢中になっていることを確かめてから
私は「あぁ〜私も眠くなっちゃった」と親に言って部屋へ行きました。

弟はズボンとパンツを脱いでアレをティッシュで拭いていました。
私が部屋入ってきたことにに気づいて弟は恥ずかしそうに、
背中を向けてしまったので、私は「どうしたの?オチンチン痛いの?」
とわざとらしく聞いて、弟の肩越しにアレを触りました。
弟のアレは先っぽが精子でぬるぬるになっていました。

私は「あれっ?精子出しちゃったの?いつ?ここで?」と弟に、
わざと聞きました。弟は「だって、だってお姉さんが....」
と言うので、「お姉さんがどうしたの?」と
弟のアレをに触ったまま問い詰めていきました。

弟は「お姉さんを見ているとオチンチンが勝手に大きくなるんだ。
さっきもオッパイが見えちゃって、そしたら我慢できなくなって。
ごめんなさい」と言うのです。
私は弟がとてもかわいく思え、アレを上下にシコシコしてあげました。
すぐに弟のアレは上を向いてきてギンギンになりました。

私はT−シャツを脱いでオッパイを見せてあげました。
弟が「触ってもいい?」と聞いてきたので、私は「いいよ」と言って
オッパイを弟の前に突き出すようにしました。
弟はもみもみともんできました。私もちょっと感じちゃいました。
だんだん気持ちよくなってきて、弟のアレを触るのを忘れてしまいました。

しばらくオッパイをもんでもらってから、思い出してまた、
弟のアレをシコシコすると、2回くらい上下に動かしただけで
どっくんどっくんと私の手に精子を出してしまいました。

その夜、布団で寝ていると人の気配がしたので、
寝てるふりをしながら、薄目を開けて見てみると、
弟が私の近くに来ていて、アレを握ってシコシコしていました。
私は暗くして寝るのが怖くて嫌いだったので、
いつもあかりをつけたまま寝ていました。

だから、弟のシコシコしている様子がよく見えました。
私はいつの間にかタオルケットは取られていて、
パジャマのズボンを脱がされていました。
パンツもちょっとずれていました。

私は寝たふりのまま寝返りをうって、いかにも「暑いなぁ」
という感じで、T−シャツのすそをめくりました。
オッパイが半分見えてたと思います。
弟のシコシコがだんだん強くなっているのが、
シュッシュッという音でわかりました。

ポタポタと床に精子がたれる音がして
弟が射精したんだなとわかりました。
それからティッシュで床を拭く音がしました。
それから、毎日のように夜に私が寝ている間、
私のパジャマをずらしたり、脱がしたりして
弟はオナニーをするようになりました。

私のオッパイに顔を近づけている時、
お腹の上に精子を出してしまったこともありました。
その時、私は寝ぼけながらもその精子の感触に感じていました。
弟はあわてティッシュでふき取っていましたが、
私が寝返りをうったので、あわてて部屋から出て行ってしまいました。

私は残った精子を手にとりその感触を確かめたり、
匂いをかいだりしていました。
私はその頃から精子の匂いがなんとなく好きでした。
そのころの私は部活で疲れていて夜は眠いので、
弟がそばに来てオナニーしてることに気づいても、
そのまま寝ていることにしました。

あんまり、大胆なことをすると、
母親にばれそうだったということもありました。
ほんとは弟のアレをしっかり見たかったし、
握ったりして、オナニーの手伝いをしてあげたかったんですけど。
そしてある夜、弟はついに私のパンツを完全に下まで、
下ろしてしまったことがありました。

その夜は私は、なかなか寝つけなくて布団に入って考え事をしていました。
弟は、いつものように私の部屋に忍び込んできたので、
私は寝たふりをしました。弟はいつもするように、私の肩を少しゆすって、
私が起きているかどうかを確かめてから、私のパジャマの上着とズボンを
脱がそうとしたので、気づかないふりをして、ちょっと腰を浮かしたりして
協力してあげました。

パジャマはすぐに脱がされて、今度はT−シャツのすそに手をかけてきたので、
やっぱり脱がせやすいように体を動かしました。
私のオッパイが見えるようになって、弟がオナニーを始めました。
2分ぐらいで、弟は射精したようでした。

いつもはここで私のシャツをもどして、
パジャマも何となく元の状態にして、布団をかけから、
自分の部屋に戻るのですが、
このときは、私のシャツをなかなか戻しませんでした。
どうやら、またオナニーを始めたようでした。

私は目を閉じ寝たふりをしてたので、
シュッシュッの音でそう思いました。
その音が止んだな、と思っていると弟の手がパンツに伸びてきて、
パンツを下ろそうとしていたので私はちょっとだけ迷いましたが、
「いいや」と思ってパンツ脱がせやすいように腰を上げ協力してあげました。
足を広げてアソコを見えやすいようにもしてあげました。

弟は「はぁ、はぁ」と息が荒くなって、アレをこする音も強くなりました。
そして間もなく、弟は射精しました。そして出た精子が私のお腹やフトモモや
アソコのあたりに飛んでしまったのです。弟はやっぱりあわてて、その精子を
ふき取っていました。私はまた精子の匂いがかぎたい、と思ったので、
わざと寝返りをうって、弟に私が目を覚ましそうになったと思い込ませました。

弟は作戦通り、部屋へあわてて、戻っていきました。
私は弟の出した精子を確かめようと体を起こして、お腹やアソコを見ました。
すると精子が、私のアソコのワレメに付いていたのです。
私はあわてて、ふき取りました。妊娠すると思ってほんとに心配しました。

当然、妊娠することはありませんでしたが、この夜いらい、
アソコを弟の前で見せることが、何となく怖くなってしまいました。
それからは、弟がオナニーしようとして私の着ているものを
脱がそうとしても、シャツまでいいけど、ズボンとパンツだけは絶対に
脱がさせませんでした。
弟も、あまり無理に脱がそうとはしないで、私のオッパイを見て
オナニーをしていたようです。

冬休みに弟の友達のAクンが泊りがけで遊びに来ました。
私は前に一緒にシャワーを浴びた時のことを思い出して、
ちょっとだけドキドキしていました。私はAクンの細いオチンチンが
一番、かわいいと思っていたので、また見てみたいなと思っていましたが、
この日は母親がずっと家にいたので、いっしょにお風呂へは入れませんでした。

夕食のカレーを食べながら、Aクンは私のことをチラチラと見ていました。
その日、私はわりとぴったりとしたセーターをきていて、胸のふくらみが
よくわかる感じだったので、Aクンの視線がそこによく行くのがわかりました。

両親はその日、「今日は、仕事納めだ、ご苦労さん!」とか言って、
ふだんは飲まないお酒を二人で飲んで、酔っ払ってしまい、
さっさと寝てしまいました。
私は、親の目を気にしなくて良くなったので、ちょっと大胆になって
「ふ〜、暑いね、カレーを食べると暑くなるね」と言って
着ていたセーターを脱ぎました。

セーターの下はピチッとしたババシャツを着ていたので、
ますます胸のふくらみが、強調されたはずです。
二人は「はっ」とした感じで、視線が胸に集中していました。
私は「今夜は何かありそう」と思って、ドキドキしていました。
夕食後のテレビもみ終わって、みんな、寝ることにしました。


そのころは寒くなっていたので、弟との部屋を仕切る、
アコーディオンカーテンは閉めて寝ていました。
その夜、私はドキドキしていて、何かを期待しながらも、
とりあえず、私は布団に入って寝たふりをしていました。

その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、
15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、
こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。
弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。

私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、
暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。
私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、
布団をめくりました。私の足やパンツが見えていたと思います。
すぐに二人は射精したようでした。

私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。
夜中にまたカーテンの開く音がしました。
今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。
私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、
なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると
もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。

二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、
早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。
私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、
よく見えませんでした。

そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。
二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。
ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。
それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから
捲りあげようとしてきました。

さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、
私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。
ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。
二人の息遣いが「はぁはぁ」と荒くなり、
シコシコの音も強くなってきました。

私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。
思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして
「う〜ん、何してるの?」と言って、起き上がり二人のアレを見ました。
弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを
手で隠してしまいましたが、
Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、
あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、
手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。

弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」と小声で謝ってきました。
両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。
ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、
私は「し〜っ」と唇に人差し指をあてAクンを止めました。

そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。
Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。
私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん
寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。

前に弟とその友達のAクンにオナニーの
おかずにされたことをカキコした者です。
私にオナニーしているところを見られてしまった
二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。
私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、
しぐさで「布団に入る?」と、声には出さないで、布団を捲りました。

すると、弟がすぐにもぐりこんできました。
その反対側の布団を捲りあげて、
Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、
腕を引いて布団の中へ入れました。
声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。
布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」と
また小声で謝ってきました。

Aクンも「ごめんなさい」と今度は小声で謝ってきました。
私は「いいよ」と言って
二人を許してあげました。
てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。

それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。
弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。
パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも
打ち明けてきました。そして素直に謝ってきたので、
私もほんとは前から知っていたこと、
だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。
ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。
弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、
素直に弟に打ち明けました。

Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、
私の裸のことを思い浮かべていたこと。
そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、
夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、
それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。
私は、そういえば、写真がなくなっていて、
へんだなと思ってたことを思い出しました。

そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」という話を聞き、
どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって
この日、泊りがけで遊びに来たこと。
私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、
この日、家に来てからずっと気になっていたこと
などを打ち明けあいました。
私は二人とも、とてもかわいく思えて、
二人をかわるがわる抱きしめていました。

そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。
抱きしめると私のお腹のあたりに
つんと固いものがあたるのでよくわかりました。
私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。
Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。

やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。
振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと
じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。

弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。
私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。左手で根元のほうを握って
上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。

弟は「あっ!あっ!」と気持ち良さそうな声を出していました。
弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに
密着していました。
こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、
弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご〜くHな気分に
なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。

私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。
私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」言いながら、
オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。

弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」とか言いながら、
私に握られた腰を前後に動かしていました。
そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」と言ったので、
とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、
ばれたらやばい」と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、
弟は「でる〜っ」となってて間に合いません。


私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、
その中で射精させました。
弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。
私と弟は、精子がこぼれないようにして、
シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。

何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。
精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると
寒かったので、すぐに布団に入りました。

弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。
布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。
パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、
さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。

私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、
すごく興奮している様子でした。
私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。
そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。

私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。
Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、
「あっ、あっ!」と言ってきたので「もう、でそうなの?」と聞くと
「もう、少し」と答えたので、さっきの弟のこともあるので
今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。

Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、
ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。
そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。
前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。

私としてはこのままの皮をかぶったままの
Aクンのが好きだなと思ってました。
話はそれますが、20歳になった今でも、
皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。
このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。
赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。

新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、
それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」となって、
皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。
でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ....

私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、
Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。
Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。

精子は私の太ももや足の甲にかかりました。
精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。
私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。
布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。
すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。

Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に
当たっていました。なんか、とてもHだなと思いました。
二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」と言って
三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。

二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。
そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。
私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。
二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。
みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。、

結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回
射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。
その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに
オナニーしていました。でも、弟の精子が私のアソコについたことが
気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。

ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。
弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、
オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、
30秒ぐらいですぐに出してました。

そして、そのときは精子の量も多かったようです。
私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。
ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、
弟と一緒にオナニーしていました。
途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」と言って
一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。
私は二人一緒でも良かったんだけど。

ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、
アソコを見せてあげたことがありました。
Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」という条件で
私のアソコを見せてあげました。
Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、
そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。

私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。
そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、
指を入れられたりしているうちに、すご〜く気持ちよくなって、
アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。
私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら
どんな感じてだろう?」思っていました。

まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、
私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、
Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、
Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。

二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、
私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。
Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。
私はすご〜く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って
上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。

Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、
ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。
ちゃんと約束を守ってくれました。

それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、
オナニーしてました。一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて
Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。
この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。
私が初めて、男の子と同時に達した時でした。

でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。
だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。
そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。
中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、
色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。

Aクンのは中2でもまだ皮をかぶったまんまで、かわいかったので、
続けても良かっんだけど、Aクン一家が引っ越して行ってしまい、
自然に終わってしまいました。

先日、弟(高3)がお風呂上り、びんびんになってるのを見てしまいました。
あのころよりもっと大きくて、しっかり皮がむけてて、ちょっとグロでした。
その時、Aクンのはどうなっているんだろう?と思ってしまいました。
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