体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

寝取り

彼女の肉体を検査させてもらう

この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。
2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から
奥さんのことは知っていました。
彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時には
いつもエッチな想像をしてました。
そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、
彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。

私が食事中に
「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」
という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって
「飲んでみたい」
と言い出しました。
お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが
睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。
そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。
もちろん私は飲んだふりだけして、舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが。

奥さんの方は30分くらいで眠ってしまいました。
ご主人と私の妻と3人でしばらく雑談をしてましたが、ご主人は奥さんを
寝かせてくると言って、寝室まで抱きかかえて連れて行きました。
それから30分もしないうちに、私の妻も眠ってしまったので、私は活動を開始しました。


まず、洗濯機に入ってる奥さんの下着をチェックしました。
これまで、まじめな奥さんでパンチラも見るチャンスがなかったので、
彼女の脱ぎたてのかわいい下着には、かなり興奮しました。
これをデジカメで撮った後で、いよいよ寝室に忍び込みます。

そっとノブを回して、隙間から中の様子をうかがうと、二人とも熟睡してるようでした。
良く見ると、奥さんは既にパジャマのズボンをひざまで下げられて、
パンティも少しだけ脱がされてます。
私も初めのうちは、奥さんの寝顔を見てちょっと触るくらいにしようと思ってたので、
とても驚きました。
きっと彼も眠ってる奥さんにいたずらしようとして、そのまま薬が効いて
眠ってしまったのでしょう。
こうなったら、彼のせいにもできるので、私が続きをして、
彼の無念を晴らしてやろうと思いました。

まず、そのままの状態で写真を撮った後で、さらにパンティと
パジャマをおろして、記念撮影です。
かわいい乳首と陰毛をさらしたまま、ご主人の隣で眠る若妻は実にいい感じでした。
そこでブラを完全に外して、パジャマのズボンを脱がせて、パンティを脱がせてると、
いきなりダンナが起きたのです。

その時は心臓が止まるかと思いましたが、やはり薬が効いてるので、
夢遊病のように別の部屋に行って、寝てしまいました。
彼女がベッドの真中に寝ていたので、きっと寝苦しくて、
無意識の内に起きてしまったのでしょう。
ダンナがむっくりと起きた時にはさすがに私も驚き、とっさにベッドの下に伏せました。
幸い電気を消していたのと、ダンナにも薬が効いていたので、
彼は全く気付くことなく部屋を出て行きました。

こうなったら「好きにして」と言われたようなものです。
奥さんのパンティを脱がせてから、足をゆっくりと大きく開いてもらいました。
これまで、何度も一緒に食事をしたりして、良く知ってる彼女の性器が、
今目の前にひっそりと息づいています。
ダンナの横で何も知らずに眠る半裸の若妻は、とても魅力的でした。
それが月に2〜3回は顔を合わせるかわいい奥さんですから、尚更です。
後に残された奥さんは、私の手で既にパンティもブラも取られて、
足を大きく開かれています。

せっかくダンナがいなくなったので、彼女の隣に寝て髪を撫でながら、
そっとキスをしてみました。
これまで彼女が冗談を言った時に、ふざけて頭をたたいたことはありましたが、
髪を優しく撫でながらのキスは初めてで、とても興奮しました。
もちろん彼女の唇をそっと噛み、舌をさしこみ、唾液をたっぷり送り込みます。
眠ったままの彼女は、嫌がるどころか素直に飲んでくれます。

添い寝はそのくらいにして、いよいよ彼女の肉体を検査させてもらうことにします。
まず小さ目の胸を、下からすくうように包み、乳首を指で転がします。
指に唾をつけて撫でていると、ツンととがってきました。
乳首を両方とも勃起させてから、そっと舌でも味わってみます。
勃起した乳首をしっかり写真に撮ったら、いよいよ下半身に移ります。
だらしなく開かれたままの足の間に頭をいれて、スタンドで照らしながら検査していきます。

初めて目にした彼女のソコは、とてもいやらしく開かれていました。
今までは下着すら見せてもらったことがないのに、いきなり薄めの陰毛の下に
彼女の小陰唇を見てしまいました。
彼女は小陰唇の左右が非対称で、右側だけちょっと伸びていたのです。
そこで、両足をそろえたり、開いたりさせて写真を撮り、
彼女の性器の形の変化をチェックしました。
足をいっぱいに開かせて、指で小陰唇をつまんで開いてやると、
美しいピンクの膣孔が見えます。
その上の方に、ちょこんと息づいてるクリトリスを、指で上に剥くように引っ張ると、
長い方の小陰唇がつられて閉じてきます。

私は思わず彼女のクリトリスを舐めて、舌でつついてみました。
クリトリスを舐めながら、指をそっと彼女の膣に挿入すると、ヌルッと簡単に入りました。
彼女の膣は、奥が深くて細めでした。内側のヒダヒダは少ないようです。
クリちゃんを舐めながら、2〜3回指を出し入れしていると、急に彼女が
「んっ」
と感じたような声を漏らしました。
私は刺激を与え過ぎて彼女が起きたらまずいと思い、まず性器のアップ写真を撮りました。
膣に指を入れてる所やクリトリスを剥いた所、それに彼女の顔も入るアングル等で、
何枚も撮っておきました。

さて、その後はちょっとだけいたずらしてみたくなって、冷蔵庫にあった、
キュウリや魚肉ソーセージなどを挿入して、エッチな写真を撮りました。
しかも彼女が自分で持っているように、ポーズをつけたので、かなり卑猥な写真になりました。
皆さんもチョット想像して見てください。
普段から知っているかわいい奥さんが、目の前でだらしなく足を開いて
自分の手でキュウリや魚肉ソーセージを性器に突っ込んでいる姿を。

それからは、写真を撮るのをやめ、本格的に刺激を与えるようにしました。
彼女の腰の下にダンナの枕を当て、少し浮かせます。足はM字型に開かせます。
先ほどは中断したクリトリスから膣を何度も舐めながら、乳首を指で転がします。
すると、また彼女はあごがピクッと動いて
「んっ!」
っと眉をしかめて感じ始めた様子です。
きっと夢の中でご主人に愛撫されているのでしょう。
スタンドの光で見ると、クリトリスも充血して膨れて光っています。
そこで、指で膣の中をすくってみると、私の唾液に混じって彼女の愛液も
出ているようで、かなり湿ってヌルヌルになっていました。

指にたっぷりと唾をつけて、アナルにも挿入しました。
彼女の膣とアナルを私の指でサンドイッチにしてみました。
この段階で私は初めてズボンとパンツを脱いで、慎重にベッドに上がりました。
本格的にレイプするつもりもなかったので、既に受け入れ準備の出来ている
彼女の膣に私の勃起したモノを当ててこすっていました。
入口で一度はためらいながらも、ちょっとだけ押してみると、
ヌルッと簡単に彼女の中に入ってしまいました。

翌日、彼女に違和感があるといけないので、2〜3回そっと出し入れして、
彼女の中をしっかり味わってから抜きました。
ここで我慢するのはかなり辛かったのですが、彼らともずっと仲良くしていたいので、
ここまでで辛抱しました。
後は彼女のパンティを半分まで履かせてあげて、わざとそのままにして布団をかけておきました。

翌日は、11時ごろ私が一番に目覚めて、彼らの寝室に起こしに行くと、
奥さんは慌てて身繕いしながら
「おはよう」
と言いました。
そして、彼は
「俺はいつの間に別の部屋で寝たんだろう?」
と不思議がり、奥さんは
「やっぱり、あの薬を飲んで熟睡できたせいか、とっても気持ち良く目覚めたみたい。
また飲ませてくださいね」
なんて嬉しいことを言ってくれるので
「こちらこそ、昨晩は楽しかったですよ、また遊びましょうね」
と本当のことを言って帰ってきました。   

・・・・・

3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。
メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。
保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、
今回の利用者は私達だけです。

出発前にハルシオン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。
また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、
それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。

さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても
不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。
ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4〜5杯飲んでしまい、
酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。
目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、
とてもセクシーな女の子の顔になっています。
この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を
想像して、私の股間はビンビンになっていました。

時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、
「そろそろ寝よう」
と提案しました。
30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。
そっと扉を開けて、中に侵入しました。

前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、
今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。
まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。
なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。
きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。
そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。

「ああ、今回はこれまでかなぁ」
とチョットがっかりしました。
しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団が
ベッドの下に落ちたんです。
すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。
そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。
「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」
です。

そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、
パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。
もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。
さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。
しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。

次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。
仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。
小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。
片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、
どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。

口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。
唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。
ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。

いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを
脱がすのは重労働なんですよ。
開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。
一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着を
はいていたんだなぁと思いながら眺めました。
そして、左右1〜2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。
ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。

お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。
やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。
片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。
白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。
彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。
足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。

奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、
恥かしいシミが、しっかりとついていました。
彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて
僕達には見えないと思って、彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、
あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。
普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを
付けている事を知り、私はとても興奮しました。

早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。
まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、
私の想像通り、少し濡れていました。
じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。
これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。
足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方から
ワレメを隠すようにチョットだけ生えています。
少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。

ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。
こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。
左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。
指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。
指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。
彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。
クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。
舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。

その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち
「ウーン」
とうなったんです。
起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。
なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に
片足を乗せています。
私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、
少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、
後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。

私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、
もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。
彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。
彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。
先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、
足は伸び、息が荒くなります。
私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、
好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。

そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を
本格的に始めたのです。
指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、
「んっ!」
と言う声を出してあごが上がります。
膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。
濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、
2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、
大胆に責めることにしました。

彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。
乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。
顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。
彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。
そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと
「んっ、あーん」
とかわいい声が出始めました。
しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。

もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。
急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、
ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。
しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって
騎乗位になって腰を動かしています。
覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。

彼もやっと目を覚まし
「え? どうした?」
なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。
彼女は
「もう、貴方が火をつけたくせに〜」
なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。

親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、
後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。
彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。

翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、
ひとつのベッドで寝ていたので
「新婚さんは仲がいいなぁ」
と冷やかして彼女を困らせました。
いつもの顔で
「おはよう!」
と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、
彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。

男性が妻のジャージを押えると、一気に下げ

私の家は、田舎で農家をやっている。

近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。

そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳。

私は農家を継ぐと、女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。

近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!

顔も結構可愛く(井上和香風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。

結果、意気投合し結婚する事になった。

結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。

それは、農家の嫁と言う事…。

農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかりそれを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

そんな心配を他所に、彼女は一所懸命覚えようとしていた。

家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。

そんな時、待望の男の子が生まれた。

家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。

子供が生まれて気づいた事があった。

妻は、人の目を気にしない・疑わない。

しかも天然なのか、子供におっぱいをあげる時も、父・祖父が居ても構わずにGカップをモロ出しする。

祖父も父も大きな胸に釘付けだった。

もちろん、街を歩いていても男性の視線は妻の胸にある位だから当たり前だが。

家では、トイレに入っても妻は鍵を掛けない為、何度もトイレ姿を見た事がある。

(もちろん父達も同様だ)風呂に入る時も、脱衣場の扉全快で着替えていたり、全裸にタオルを巻いてリビングに来たりもする。

その時は決まって父・祖父は妻をジッと見ている。

日中、農作業を早く止め、お茶を飲もうと家に戻ると、リビングで子供に乳をあげている妻の隣で、祖父が妻の胸を触っていた。

祖父:「奈々さん良いオッパイだね!」

妻:「そうですか?重いんですよ」

祖父:「わしも乳飲んでみたよ!」

妻:「じゃ飲んでみます?」

祖父:「良いのかい?」

私は、ワザと足音を立てた。

祖父:「お~帰って来たのか?」

祖父は焦った顔をしながら妻から離れた。

まぁそれ以上の事も無く、そんな生活が1年位続いた。

農繁期になり、私はトラクターで田んぼ整地をしていた。

妻も一緒に来て、手伝いをしてくれた。

妻が来てから、今まで田んぼに来る事も無くなっていた祖父も付いて来ていた。

山菜などを教えながら、一緒に採っていた。

それ以上に目的があったんだ。

我が家の田んぼは山中に多く、辺りは山・林といった感じで、周辺には何も無かった。

家からも数百メートル離れているので、トイレはその辺にするしかなかった。

もちろん母も祖母もみんなそうして来たのだ。

私もよく、母のおしっこ姿を見たもんです。

妻も、その事は知っていて嫁に来るなり、気にする事無くおしっこをしていた。

私的には、ちょっとは隠れてしてくれ!!!って思っているんですが、妻はお構いなしです。

用を足している時は、必ずと言っていい程、祖父が近くでジッと見ています。

今思えば、母もよく祖父に見られていて、

"何見てんですか!!!"

と怒っている所を見た事があった。

しかし、嫁は怒る処か

"じいちゃんおしっこ大丈夫"

って心配してあげる位です。



農作業は、動くので体が熱くなり汗をかくので、嫁はダブダブのTシャツ姿で、下はピチピチのジャージです。

だから、屈めば胸が丸見えで、しかもお尻もピチピチでパンティラインは勿論、体系もすっかり分かります。

近所のおじさんもトラクターを乗りながら目線は妻を見ていて、

「お前には勿体ない嫁だな!」

と嫌みを言われます。

10時と15時には休憩するんですが、嫁が居る時は必ず、おじさんも入ってきます。

もちろん、目線は妻の胸元ガン見です。

何かと、あれ取ってと言い、妻を屈ませるんです。

屈んだ妻の胸元からは、Gカップが丸見えになっています。

その日の午後、農作業の続きをしていると、嫁が田んぼにボチャン!!!泥まみれとなった。

近くに止めていた軽トラに着替えは何時も積んでいたので、着替え始めた。

車から出て来ると、黄色いTシャツに乳首が透けていた。

「お前ブラは!」

と言うと

「下着忘れたみたい」

このままでいいという事で、下着を付けずに仕事を始めていた。

少し時間が経つと、妻は山を登り始め山菜を採っている様だった。

だんだん斜面を登り、溜池の方に向かっていた。

いつもの事と思い気にする事無く、私はトラクターを走らせていた。

30分たっても戻らない妻が気になりだし、溜池の方を見てみた。

小さくだったが、数人の若い釣り人(ブラックバスがよく釣れる為、若者が多いんです)が見えた。

その中に女性が見えた。

(たぶん妻)釣りを見ているんだと思い、安心していた。

その後も、戻って来ないから、私も斜面を登り溜池の近くに行ってみた。

若者が数人妻を囲む様に居て、何かをしていた。

よく見ると妻は釣りをしている様で、屈んでいた。

その上から若者が胸元を見ている様だった。

ノーブラですから、生乳が見えているんでしょう!

妻:「あれ、何」

若者:「貝じゃない!」

妻:「採れるかな?」

若者:「押えて上げるから、採ったら?」

妻:「じゃお願いね!ちゃんと押えてよ」

妻は手を伸ばした。

彼らは、妻の体を押えていたんですが、だんだんお尻に手が伸び鷲掴みTシャツも上にズレ上がり、後ろからは巨乳が丸見えになっていた。

妻:「もうちょっと何だけど!採れない」

若者:「もっとしっかり押さえるから頑張って」

妻:「じゃもう少し頑張ってみるね」

若者:「色々押えるから、気にしないでね!」

妻:「分かった」

若者が妻の太股を押え、腰を押えていた男性が妻のジャージを押えると、一気に下げた。

妻:「え~ちょっと変な事しないで!!!」

若者:「ごめん!でも押えるの大変で…ジャージ滑るんだもん!」妻:「あまり見ないでね!」

一度体を戻した妻が、また池に手を伸ばしていた。

若者は、ズリズリとジャージを下げ、マンコもアナルも丸見えになっていた。

小さな声で"凄ぇ~、入れて~よ"太股を押えていた男が、マンコに手を触れた。

妻:「駄目よ!触っちゃ!」

若者:「ごめん!虫付いたから…じゃそのままにしておくよ」

妻:「え~ヤダ!取って~」

若者:「じゃ触るよ」

ニタニタしていた。

若者は妻の言葉を待っていたと言わんばかりに、マンコに指を入れだし、クリトリスと弄っていた。

妻も感じていたのか?マンコからは液が出始め、糸を引いていた。

妻:「採れた。起こして」

若者:「一杯採ったら!」

妻:「もういいよ。早く起こして」

若者が妻の胸を手で触るように持ち上げていた。

ようやく、岸に体が付くと、若者が一気に手を放した。

"ドボ~ン"

妻は溜池に落ち、また濡れた。

若者:「あ~あ!落ちちゃった!」

妻:「もう手離すんだから…濡れちゃったよ」

若者:「手が滑っちゃって!それに疲れた!」

妻:「そうか、ごめん!」

若者:「服脱いで絞った方がいいよ。そのままよりいいと思うよ」

妻:「え~脱ぐの?」

若者:「絞るの手伝うよ」

妻:「そうだね…早く乾くかも知れないし」

そうして妻はTシャツを脱ぎだした。

ノーブラだったので、巨乳は若者の目の前に現れた。

若者:「凄ぇ~でけ~」

妻:「あんまり見ないで、恥ずかしじゃない」

Tシャツを絞ると、妻は急いで着ていた。

妻:「もう帰るね」

逃げるように、妻は帰っていった。

「凄いオッパイだったな」

「俺、遣りたかったよ」

「今度は遣れるんじゃないか?」

「しかし、下着付けないなんて淫乱だな」

「明日も来ようぜ」

そう言って、彼らも居なくなった。

翌日も彼らは溜池に居た。

釣りをしていると言うよりは、妻を物色している様だった。

妻は田んぼに来てくれるが、溜池に近づく事は無かった。

しかし、おしっこは相変わらずで、若者も上から覗き込むように見ていた。

勃起しながらトラクターを運転している私も、不安と期待の気持ちが交差する状況だった。

私達夫婦も夜は、毎日の様にSEXを楽しみ、豊満な体を私は自由に堪能できた。

若者の一件以来、私は妻に異常な興奮を覚え、いろんな道具を使って妻を満足させていた。

妻も、だんだんエッチになり直ぐに濡れる淫乱女となっていた。

毛は全て除去しパイパンにした。

下着は勿論、服装も派手になっていた。

彼らは、相変わらず暇を見つけては溜池に来ていた。

あの日以来、妻が接触する事も無く残念に思っていると思う。

それと同時に、もう一度見てみたいと思う私の心境もあった。

その日、私は妻に草刈をお願いした。

草刈と言っても、手押しの機械で女性でも出来る簡単な物だった。

妻はワンピース姿だった。

ノーパン・ノーブラで行って見たら!と言うと

「そうしたいの?エッチね。いいわよ」

そう言うと、部屋で脱いで来た様だった。



ドドドドーと機械の音と共に、妻は草刈を始めた。

私は、溜池の裏側に向かって様子を伺った。

10分位すると、妻が見えた。

こっちに向かっている。

若者も音に気づき振り向いていた。

妻と分かると、コソコソ話をしている。

ちょっとすると、彼らは草陰に隠れた。

妻が、溜池に来ると男達が、妻の後ろ側に向かった。

ドドドドード・ド・ド・シュー機会が停止した。

妻:「あれ?どうしたんだろう?」

機会を見ている。

若者:「こんにちは、久しぶりですね。どうしました?」

妻:「あっあの~機械が止まっちゃって!」

若者:「見てあげますよ」

機会を見ている若者に誘われる様に妻も屈んでみていた。

ワンピース姿の妻…前から覗けばマンコは丸見えになるだろう。

若者:「あっこれかな?奥さんここ」

妻も膝をつき覗き込んだ。

後ろからはお尻が見えそうだった。

若者に1人が気づき妻の後ろに回ると、

"どれ?"

と妻の背中に手を付き覗き込むフリをしてワンピースを上にズラした。

尻は丸見えになり、マンコも見えていた。

男が、顔をマンコに近づけ匂いを嗅いでいた。

そして、代わる代わる妻のマンコを見るとようやく機械がドドドドーと始動した。

妻:「動いた!ありがとう!」

若者:「奥さんにもお願いがあるんですよ」

妻:「何?」

若者:「さっきあの気にルアーが引っかかってしまって…取ってくれますか」

妻:「私…取れるかな?」

若者:「俺達重いから、木が折れちゃう。奥さんは軽いから大丈夫」

妻:「木に登れるかな?」

若者:「大丈夫手伝うから」

そうして、妻は木に登りだした。

3m位の高さにルアーが引っかかっていた。

1mも昇ると、若者が妻の下から覗きこんでいた。

何とか、ルアーに手が届くと"取れたよ"と言い若者のいる所に投げた。

妻が降りて来る途中、ワンピースの裾が木の枝に引っかかって、捲り上がった。

その時、ズルッと木から滑り落ち妻が必死に枝にしがみついた。

体は止まったが、ワンピースはすっかり捲り上がり、胸まで露出していた。

若者:「お~最高の眺めだ」

妻:「ちょっと助けて」

若者:「もっと眺めたいし、俺達帰ろうと思うんだ」

妻:「え~お願い!助けて!」

若者:「でもな!何かいい事あるんですか?助けたら…」

妻:「何・どうすればいいの?」

若者:「じゃ助けたら、ヤラせてくれます」

妻:「そんな事出来ないよ」

若者:「じゃそのまま、夜を迎えるんですね」

妻:「お願い…何でもするから」

若者:「何でもするんですよね?」

妻は頷いた若者は妻を抱きかかえながら、木から下ろしてあげた。

そして、そのまま小屋に向かった。

小屋に入るなり、ワンピースは剥ぎ取られ全裸になった妻の前に若者はチンポを出した。

若者:「さぁ奥さん舐めてくれるか?」

妻:「舐めたらそれで許して」

若者:「何言ってるんだ!甘いな!」

妻はチンポを咥えた。

チュパチュパと舐め、後ろからは他の若者が指を入れていた。

胸を揉み体中を触られ、妻もだんだん甘え声を出し始めていた。

若者:「何だ奥さん、気持ちいいのか?いい声だな」

若者の一人が、妻を四つん這いにすると、後ろから挿入した。

初めはゆっくりそして、激しく動かした。

妻:「中にだけは出さないで…お願い」

若者:「どうしようか?あっ逝きそう!」

出る瞬間、お尻にビュッと放出した。

直ぐに次の若者に代わると、彼もバックから挿入した。

そうして、3人が終わると、また初めの男が妻を寝かせると、正常位から挿入した。

結局3人3回ずつ抜き終えると、服を返していた。

若者:「また来てくださいね」

妻:「もう!」

妻は草刈機械を押しながら、家に戻っていった。

私:「遅かったな」

妻:「ちょっと機械止まって、頑張ってたんだよ」

私:「そうか?ご苦労様」

その日から、妻がちょくちょく溜池に向かう事があった。

多分若者とSEXをしているんだろう。

夜は、私の相手をしてくれるので、ちょっと様子を見ようと思っています。

家族は、相変わらず妻の巨乳に見とれている。

もちろん妻も相変わらず、人前でも気にする事無く胸をお披露目しています。

先輩夫婦の性生活を聞きながら

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれた時の話。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな…と思いつつも、酒が入ると話も弾む。

奥さんも娘さんを寝かせた後しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。

俺は半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。

「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」

みたいな事言ったんだ。

すると先輩が

「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」

と笑う。

先輩は40歳過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。

隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。

その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。

彼女がいた頃は

「レスって何?」

だったし、今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。

まあ個人差が大きいんだろうけどさ。

先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」

「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどww」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。

40手前くらいかな。

確かに平凡と言うか、華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。

いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。

どうしても"お勤め"的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。

たまにしても感じてる風じゃないんで、まぁ別にいいか、となったそうだ。

夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、そうなんだろうけどさ。

先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。

やがて限界が来たらしく

「お前もその辺で適当に寝ろや」

と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。

暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。

俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。

出すものを出してスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。

暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが1人で寝てた。

娘さんは子供部屋らしい。

奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。

太股くらいまでのロングTシャツが捲れ、パンティーが少し覗いてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。

今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。

俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし、当たり前か。

パンティーは白らしい。

暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捉えて放さない。


そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくて堪らない手触りだ。

ここで理性のタガが外れたんだろう。

俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。

それほど大きくない。

せいぜいBくらいか。

それでもプニプニ柔らかい。

思いきってロンTの裾から手を差し込み、手の平にナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。

丸いオッパイは手の平にすっぽり収まるサイズ。

吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。

指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんの事らしい。

まだ半分寝てるのか、俺の事を先輩だと思ってるようだ。

オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。

爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって

「あ…あん…」

と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。

網戸は小さく開いてるが、風はない。

全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。

ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。

これは汗かな。

クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。

奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。

クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。

奥さんはまだ分かってないのか、寝ぼけた声で

「んもぉ…するのぉ…?」

とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。

股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら

「あ…ああ…」

と喘ぎ声。

中指と薬指を膣に浅く挿し込んで掻き回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。

それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら股間攻めの強度を上げたら、

「あぁぁぁぁ…!」

と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」

切なげな声がどうしようもなくエロい。

片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。

もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。

奥さんは

「ああぁ…ううぅ…」

呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。

俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。

獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…と言うのは、後で取って付けた理由だ。

グッタリした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。

ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…?だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に気付いたらしい。

奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまっているのでもう手遅れ。

俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ!やめ…あぁぁぁぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。

子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。

それ以上にヌメっと言うかザラっというか、中の感触が堪らん。

チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で、旦那以外の男に犯されてるとハッキリ自覚したんだろう。

声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。

横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。

時折、奥さんが

「うぐぐぅ…」

と呻きを漏らし、体を震わせる。

小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。

後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。

「いぐうぅぅ…」

くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。

本格的なエクスタシーに襲われたみたい。

竿を締め付ける力がグッと強まった。

次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。

仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロ過ぎる。

アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。

乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。

奥さんは正気を取り戻したらしく、

「ダメ…」

とか言いながら抵抗するが、俺の頭を掴む手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。

さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが

「ああぁ…」

と切ない声を上げ、俺を掴む手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。

奥さんはタオルケットを噛みながら、

「くううぅぅ~~~っ」

と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。

そう言えばここ数日、オナニーしてなかったな。

正面から奥さんの両膝を広げ、正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。

ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。

窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。


奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。

この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先の事は全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。

奥さんはタオルケットの端を噛んだまま、

「うん…うん…うん…」

とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。

膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。

俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。

カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんも堪らないみたいだ。

気持ち良いからさらに腰を振る。

2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。

そして訪れた2度目の大波。

奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め

「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」

タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。

俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。

何だか無性に色っぽく思えて、キツく抱き締めると唇を重ねた。

奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力が漲ってくる。

組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で

「ダメ…うちの人が起きちゃうから」

と呟いた。

言われてみればここは先輩の寝室。

大胆不敵にも程があるってやつだ。

俺は勃起を引き抜くと服を着た。

ベッドから離れようとすると奥さんが腕を掴んできた。

えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、幸い先輩はリビングで高いびき。

寝室に居たのは1時間くらいか。

股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットを被った。

ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。

何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかき込んだ。

奥さんは俺達の朝食に付き合いながら、平然と

「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」

なんて言ってのける。

こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。

いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。

先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」

「な、何言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。

とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。

自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」

「そんな、行けるわけないでしょ!」

「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。

どうやら何も気付いてないらしい。

慌てて

「いやほんと、お世話になりました~」

と挨拶して先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。

それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼頃になり、奥さんから

『やっぱり行けない~』

とメールが来たが、

『それでも待ってますんで』

と返信。

指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番、

「夕方には帰らなきゃいけないから」

淡い色のワンピース。

先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。

年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。

奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分は後からそっと来た。

浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とは言え部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。

ドアを閉めると同時に濃厚キス。

唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。

勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。

グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。

明るい場所で見るとエロさ3割増だ。

「あんまり見ないでよ」

と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。

超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「凄いね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。

特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは

「太さも長さもこれの半分くらい」

だそうな。

乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。

ゴムを取り出したら

「さっき中で出したばっかりじゃないのw」

と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。

「あうぅ…、硬い…」

奥さんの顔が快感に歪む。

温かく柔らかく締め付ける膣。

改めて堪能するフィット感は半端ない。

一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。

腰を動かす度に脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。


しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。

相当な床上手と思ったら、後で

「自然に体が動いちゃった」

と言ってた。

津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ!イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。

昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、

「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」

と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。

それまでフェラするのは、先輩が元気にならない時だけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎える事も多かったという。

「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」

と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。

控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。

尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。

これはエロ過ぎ。

興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは

「あぅぅぅ!」

とメス犬のような悲鳴。

彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。

後で本人は

「夫婦のセックスじゃした事ない」

と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。

腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。

膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。

後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」

「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。

可愛い笑顔じゃねえか…と感動してると、チンコに再びグググッと力が漲った。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、騎乗位の体勢で腰を下ろした。

ズルリという感触と共に肉棒が飲み込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず

「ぐはっ」

と声が漏れそうになった。

正常位ともバックとも違う締め付け具合。

前言撤回する。

やっぱり名器だわ。

奥さんがクイっと腰を使う度、目から火花が飛び散るような快感が襲う。

当たり所が違うのか、彼女も

「あぁぁん、あぁん」

と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。

体を起こして座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや!いや!あんっ!いいっ!いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイク度に膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。

狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。

柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ!やだっ!イクっ!イクイクっ!イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。

締め付けが一段と強まった。

俺ももうダメだ。

強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。

昨夜から通算5回目だから量は大した事なかったと思うが、最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。

時折ピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。

半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。

俺も続いた。

2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。

奥さんは

「もう時間ないから…それにしても凄いね」

と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。

別れ際、

「また…会えますか?」

と聞いたら、奥さんは少し困った顔で

「こっちからメールするから。分かるよね?」

それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。

『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』

携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出して勃起。

そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、付き合い始めの頃でも多くて週1回。

月1回なんて事も珍しくなかったとか。

奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、そのうち

「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」

と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作った時で、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。

20代でこれだから、子供が出来たらレスってのが自然な流れだったんだな。

俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は

「この人、化け物?」

と思ったものの、それ以上に

「私に興奮してくれてるんだ」

と嬉しくなったらしい。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。

と言うか、男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。

自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、これまで自分のアソコが名器だなんて考えた事もなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。

中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に

「チンチン立たない」

と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。

名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。


後は修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。

と言うか、その後で会えたのは1回だけ。

まだ修羅場になりようがない。

俺と先輩が同僚って事は休みも重なる事が多いわけで、奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。

奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。

朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。

俺の下着を降ろしながら

「そんなに私としたかったんだ?」

と満面の笑み。

そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みが出来るくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。

2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。

昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して襲い掛かり

「危ないじゃない!」

と怒られたり。

まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。

ずっと見つめ合ってキスしたり

「愛してる」

「好きです」

と囁き合ったり。

激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か

「ううっ!」

と顔を歪めてイッてた。

俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。

その日は朝から4~5回出してるのに。

自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。

セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。

キスしてたらまたまた勃起。

この奥さんが相手なら、彼女が50になっても毎日する自信あるんだけどな、と大袈裟じゃなく思った。

というのがつい先週の話。

次にいつ会えるかは、まだ分からん。

多分先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。

だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。
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