体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

若者

バイト先で盗撮に成功した

俺は二十歳の大学生で某ファーストフード店でバイトしてるんだけど、先日そのバイト先で盗撮に成功した話を書いていく。

そのバイト先ではちゃんとした更衣室というものがなく、着替えるときは事務所の一角に用意してある場所でカーテン閉じて着替えるんだ。

んでそれが男女兼用なのね。
だからそれを利用して、女子スタッフの着替えを盗撮しようと考えた。

俺とよく同じ時間帯に入るスタッフの中に一人小柄で可愛いMちゃんっていう女子高生の子がいるんだよ。
高校二年生って言ってたけど、そのくらいの子って年上の男に憧れやすいみたいで、俺は結構慕われてた。

「○○先輩彼女いるんですか~?」とか可愛い笑顔で言ってきたりするんだけど、向こうも別に俺に恋愛感情があるわけではない。
単に年上の男性ってのがいいだけだから、俺も普通に可愛い妹という感じで接してた。

まぁでも恋愛感情はなくともこっちはもちろんエロい目で見ちゃうわけで、
バイトのユニフォームはポロシャツなんだけとたまにブラジャーが浮き出てたりするし、
いつも高校の帰りにバイトに来るから制服のスカートから見える太ももにムラムラしてた。

ってことでターゲットをその子に決め、作戦を決行したんだ。

作戦って言っても単純なことで、上がりの時間が一緒だから

俺が先に更衣室で着替える

その時に、事前に用意しておいたレンズだけ出てる様にカモフラージュしたデジカメをビデオ撮影モードにして、ロッカーにバレないように設置(俺のロッカーは一番下だから見つかりにくい。ローアングル的な角度になる)

んで音が出ないように撮影をスタートさせて、更衣室を出る

次にその子が入って着替える

撮影中

その後ロッカーに忘れ物した体でカメラ回収

大勝利

ってな感じ。単純だがまさかそんなことするとは思わないから効果ありだとおもう。

ということで同じように作戦開始!

カメラ設置を済ませ、着替えを終え、次にその子が着替えに入るのを待つ。

・・と思ったら先に別の男スタッフが着替えに入ってしまい予定が狂う。むさいオッサンの着替えを撮影することになった。ふざけるな。

そいつが着替えてる時間がめちゃくちゃ長く感じたが、やっと終わって出てくる


そしてついにMちゃんが更衣室に。

その間俺は帰るわけにはいかないから、ちょっと片付ける振りや、シフト考える振りなどで自然?に時間を潰してた。

今頃可愛い女子高生の着替えの映像が、、とか考えてたらドキドキが止まらない。

そんなこんなでMちゃんが着替えを終えて出てきた。

やっぱり制服姿が可愛い。気づかれないように太ももをガン見する。

その後俺は予定通りカメラを回収し、ダッシュで帰宅。

家につくなり即行で部屋のパソコンにデジカメを繋ぐ。

心臓をバクバクさせながら動画の確認。

まず撮影をスタートさせた俺が映り、

・・しばらくしてオッサンが映る。

もちろんさっさと飛ばし、

ついにMちゃんが入ってきた。

映像は明るく鮮明で、ローアングルからMちゃんの全身がよく見える。

ロッカーに着替えを入れて、エプロンを外し、ポロシャツの裾に手をかけ、一気に脱ぐ。


「よっしゃぁぁぁぁ!」←心の声

ついにMちゃんの下着姿が御披露目しました。
女子高生っぽい可愛らしい白のブラジャー。
小柄だけどさりげなくある膨らみにむちゃくちゃ興奮した。

しかも汗かいたからか、タオルで拭くためにブラを少しずらし
たので可愛い乳首がチラリと見えてしまった☆

下も同じように脱いで、ブラとお揃いの白いパンツが丸見え。

制服のブラウスとスカートに着替える姿が妙にエロく、

もちろん何度も繰り返し見てオカズにしまくった。

それからバイトでMちゃんと会うとその着替え姿が浮かんでしまい、ムスコが元気になってしまうので抑えるのが大変だった。

女子小学生とヤリたくて

俺は女子小学生とヤリたくて塾の先生になった。

ロリコンだが小学生とエッチするなんて事は所詮夢かと思っていたんだけど…。

それが5ヶ月前の夏の始めに状況が変わった。

俺の担当している女子生徒の1人に"由美ちゃん"て中学生に見える小6で中肉中背位の美味しそうなショートカットの元気な女の子が居るんだけど、いつもミニスカートでノーブラ。

その子、膨らみかけのオッパイの胸ポッチがいつも出てるし、太股がムチムチしててたまにパンチラしてるから俺としてはその子を見るだけでいつもビンビンに勃起していた。

そんな由美ちゃんから、ある日携帯のアドレスと携帯番号をいきなり教えてもらった。

こっそり教えてくれたので無反応もアレかと思い、メールしてしまった。

1週間位毎日メールのやり取り…そんなある日、何時ものように由美ちゃんとメールしてたら

由美『先生は何で塾の先生になったの?』

とメールで聞いて来たので俺は

俺『小学生の女の子が大好きだからだよ(笑)』

と酒を飲んでたので酒の勢いでメール送ってみた。

すると…

由美『ホント!?良かったぁ~!』

と反応。

そこからはノンストップだった。

由美『先生、彼女いるの?いない?』
由美『え~!いないのぉ~!じゃあ溜まっちゃうね!(笑)』

とメールが来る始末。

俺『由美はオナニーとかするのか?』

とメールすると

由美『うん、するよ~!ていうか今してる~!(笑)』

等とメールが来て、我慢の限界だったから携帯に電話してみた。

電話してみると、部屋のベッドでパンツの中に手を突っ込みオマンコをいじってるそうだ。

由美『私ね、勉強に疲れるといつもこうして・・・先生とか想像しながらしてるんだ・・・初めは面白半分だったんだけど、どんどん癖になっちゃって・・・』

と告白して来た。

俺は独身だったから1人暮らしを利用して誘ってみる事にした。

俺「今度、いや明日俺のアパートに来いよ。色々教えてやるから」

由美「え~っ!何か怖い~!アハハッ(笑)」

俺「全然怖い事はないぞ、楽しく気持ちいい事だぞ(笑)」

由美「わかったぁ~!明日先生のとこ行くよ」

そんな事を話ながら電話越しに俺と由美ちゃんは自分の性器をいじっていた。

相手が女子小学生な為に俺は凄く興奮して頭がクラクラ…。

由美「・・・先生ごめん!・・・オナニー気持ちいい・・・」

俺「オナニーに集中していいよ」

由美「うん・・・」

それからは由美ちゃんの喘ぎ声が電話の向こうで激しくなり、オナニーが本格的になっていきイクのがハッキリとわかった…。

翌日、由美は塾で恥ずかしそうに俺のとこに来た。

由美「先生、昨日のオナニーの事誰にも言ってない?」

俺「誰にも言ってないから心配するな」

由美「良かったぁ~、じゃあ今日塾が終わってからね」

由美ちゃんはそう言うと教室に戻って行った。

その日の授業は俺はほとんど覚えてはいない…。

その日の授業が全て終わり、塾を出て由美ちゃんとの待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ時間は夜19時半。

由美ちゃんの両親は共働きで父親は単身赴任、母親は交代制の仕事をしていたので今週は夜が仕事と以前メールで知っていた。

それに由美ちゃんは1人っ子だったし…。

待ち合わせ場所は塾と由美ちゃん家の中間にある公園。

公園に着いたら由美ちゃんは先に来ていて、車を寄せると由美ちゃんは笑いながらダッシュで俺の車に乗って来た。

由美「先生、ホントにロリコンなんだね(笑)」

俺「うん、悪いか?(笑)」

由美「アハハッ(笑)全然悪くないよ、逆にうれしい!(笑)」


そんな会話をしてたら俺のアパートに到着。

部屋の玄関のドアの前まで来ると由美ちゃんは顔を赤くして何かドキドキワクワクしていたようだった。

部屋の中に入り、ジュースを由美ちゃんに出してやると俺はシャワーへ…。

シャワーを浴びながら俺までドキドキワクワク。

シャワーから急いで出るとすると何やら喘ぎ声が聞こえてきた。

バスタオル1枚で部屋に入ると何と由美ちゃんが机の角に跨がって机の角オナニーをやっていたのだ。

メチャクチャ興奮してきた。

ミニスカートの小6の女の子が目の前でパンツ丸出しでパンツの上から机の角オナニー。

由美「先生遅いからオナニーしてたよ・・・」

もう興奮しまくりで俺は由美ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに横にした。

キスをしまくると由美も必死で舌を絡ませてくる。

たっぷりとベロチューをして今度は由美ちゃんの身体をまさぐった。

由美ちゃんのシャツを捲り上げるとやはりノーブラだった…。

膨らみかけのオッパイを揉みながら小さい乳首に吸い付くと、大きな喘ぎ声が出る由美ちゃん。

ここまで来たら後は早かった。

由美ちゃんのシャツを脱がせパンツも脱がせるとタテ筋無毛のツルツルオマンコが…。

由美ちゃんのオマンコはかなりヌルヌルビチョビチョに濡れていた…

俺が仰向けに寝転がってからシックスナインをしようとしたら身長差でチンポまで届かない。

だから由美ちゃんにはチンポを咥えさせ、俺は指で由美ちゃんのオマンコをいじった。

閉じきった大陰唇。

それを指で広げると美味しそうなピンクの赤貝が。

クンニしたくなり由美ちゃんを仰向けに寝かせ激しくクンニ。

5分も舐めてやると由美ちゃんは脚や腰がガクガク震えてイッてしまった…。

そして、いよいよ挿入する時が来た。

まずは正常位から。

俺はシャワー浴びたから全裸だけど、由美ちゃんはミニスカ1枚だけの姿。

由美ちゃんの上半身は若干起き上がって挿入するとこを見ている。

まあ、俺も見ながらだから2人で挿入するとこを見てる状態だったんだけど…。

俺「入れるよ・・・」

由美「ゆっくり入れてね・・・」

俺「初めて?」

由美「うううん、2人目・・・」

てっきり処女かと思って膣には指入れなかったのに、2人目と聞いてガッカリと驚きがあったけど俺のチンポはさらにガチガチビンビンの勃起状態。

俺のチンポが由美ちゃんのヌルヌルのマンコに触れた時、ニュルン!と入ってスルスルっと奥までチンポが吸い込まれていった。

チンポに温かいニュルニュルした膣内の肉の感触がたまらない。

興奮と小学生のオマンコの膣内の感触に、俺はゆっくりとだが子宮口に当たるまで奥にチンポを入れていった。

俺「うわ~!すげ~気持ちいい!」

由美「先生・・・おっきいよ・・・」

俺「痛いのか?」

由美「痛くはないけど・・・中がいっぱいいっぱいな感じ・・・」

由美ちゃんは苦しそうにはぁはぁと息をしていた。

ゆっくりと腰を動かし始めると最初は苦しそうにしていた由美ちゃんだったが、その内気持ち良さそうな顔になってきた…。

俺「どうだ?気持ちいいだろ?」

由美「うん・・・気持ちよくなってきた・・・」

俺はだんだんと腰を早く動かし、その内無我夢中で腰を動かした。

「小学生!小学生!小6!しょーろく!小6のマンコォ~!」

と心の中で叫び続けながら由美ちゃんのオマンコにチンポを出し入れしていた。

すると由美ちゃんもまた身体を少し起こしてきて、マンコへのチンポの出し入れを見ながら喘いでいた。

2人してマンコへのチンポの出し入れを見ていたら興奮してすぐに射精感がやってきた。

俺「もう出そう!どこに出せばいい??」

由美「・・・好きなとこに出していいよ・・・」

俺「じゃあ中に出してもいい?」

由美「いいよ・・・生理まだだから・・・」

俺「中に出すよ!ああっ!イク!」

由美「いいよ、いいよ・・・中に出して!いっぱい中に出して!・・・全部出して!ああっ!」

ドクドク!ドピュッ。

由美ちゃんの膣内に子宮口にチンポの先の鈴口を押し付けて俺は大量に精液を発射してしまった…。

挿入してたった数分だったが由美ちゃんは俺がオマンコの奥に射精し終わるまで身体を少し起こしたまま挿入部分を見ていた…。

射精しても俺はまだビンビンに勃起したまんま。

チンポをマンコから抜かずに2回戦へ。

少し正常位をした後、今度はバックをした。

バックはヤバかったね。

太股がムチムチしてるからお尻も大きい!(笑)

由美ちゃんのお尻を見ているだけで2回目の発射!当然中出し。

少し休憩して3回目は騎乗位でまたまた中出し。

さすがに時間も夜22時になってヤバいので由美ちゃんを送った。

由美ちゃんのお母さんが帰ったのはそれから1時間後だったそうだ。

それからは週1で由美ちゃんとヤッているけど他にも塾の生徒でいい子が居るんだよね(笑)

由美ちゃんから後日聞いたんだけど、俺が次に狙っている塾の生徒の子のお兄ちゃんが由美ちゃんの初めての相手だったみたい(笑)

ならばその子、近親相姦なんかしてるかも(笑)

手は、私のチンポを握りしごき上げる

中1の夏休み前のある日の出来事。
私は水泳部に所属しており、先輩達は試験か何かでその日はいなく、一年生だけでの練習が終り、私たちの他は帰ったあとの出来事。
自転車通学だった私と美穂子は、夕立が上がるのを待っていた。
二人とも水着のまま、プール機械室の中にあるベンチに座りたわいもない話をしていた。

…………

その内、いつからあそこに毛が生えたかという話になり、私は二ヶ月ほど前だ、と話し、美穂子は6年生の夏に生え始めたと答えた。美穂子は私の毛を見せろと言い始め、なんとなく自慢したかった私は、少し水着を下げた。
美穂子は「少ないね」と、にやっと笑い、あそこをポンとたたいた。

「!!」
「勃起してるの?」と私の水着に手をのばしてきた。美穂子は、しばらく競泳パンツの上からちんぽをなでまわしたり、掴んだりした後、「見せてよ。」。

ノロノロと水着の紐を解くと、一気に美穂子に競泳パンツを下ろされた。
ベンチに並んで座り、横からぴんぴんに勃起した包茎ちんぽを美穂子はまじまじと見つめている。包皮の先から見える尿道の先から液体がでてきた。
美穂子はちんぽに手を伸ばしてきた。

「!!」
私は予期せぬ展開に喉がからからで声がでない。彼女も口を固く結び声を出さないが、真っ赤になった頬・うなじから彼女も興奮しているのがわかった。
屋根を打つ雨の音だけがしていた。

美穂子は、ちんぽをやんわりと握ると、包皮からちょこっと出た亀頭部分を人差し指でしばらくイジった後に、包皮をゆっくり剥き始めた。
「はぁはぁ」。完全に剥けたところで彼女は、「いや〜ぁ・・・」と、小さく声を出した。でも手を離さない。

私は初めての快感に身体は硬直し、手も動かせない。でもちんぽだけはぴくぴく。
今度はゆっくり包皮を戻し、またゆっくり包皮を剥いていく。何度かその動きを繰り返されたとき、ちんぽに何かがこみ上げてきた。

どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!と、快感とともに放出。膝はガクガク。美穂子の手に精液がどろりとついていた。コンクリートの床と私の太ももにも。「キャッ!」と美穂子も驚き、私も何が起こったかわからないまま、固まった。

美穂子は、「精子?・・・でたね。」
といやらしく笑いながら、バスタオルで自分の手と私の太ももを拭いた。
何となく保健体育の授業を思い出し状況が飲み込めた私は、美穂子に言った。
「美穂子、おまえの毛も見せろよ。」でも喉がからからで声にならない。

美穂子は黙って、水着の横から指を入れ少し捲った。
そこには、ぴっちりと水着の跡がついた毛が生えていた。私のようなヒョロヒョロしたものではなく、しっかりとした陰毛だった。
「負けた・・・。」

「もっと見たい?」美穂子は言った。それに対して、私は首を縦に振るのが精一杯。
美穂子はベンチの上に少し足を開いて体育座りをして、水着の股間部分に指を入れ水着を片側に寄せた。
そこには薄く毛が生えた割れ目があり、割れ目からは少し舌のようなものがはみ出していた。

ゴクリとつばを飲みこみ、凝視(まさしく身動きできない)・・・。
「はずかしい・・・。」美穂子が手を離すと水着は元に戻ってしまった。
「あそこ触ってもいい?」
と、手をのばすと美穂子は黙ってうなずいた。

今度は私が美穂子の水着をずらし、あそこを見つめた。
左手で水着を押さえ、おずおずと割れ目に右手を伸ばすとベッタリと濡れていた。私が指で割れ目をなぞると美穂子はビクッビクッと動く。
初めて見るあそこは、グニャグニャしていて貝のように思えた。私はそのベタベタを美穂子の股間に塗り広げた。

あそこの周りに生えている細い毛はベッタリと割れ目に張り付き、とてもいやらしい。
美穂子は息が荒く、興奮している。
私は美穂子の胸に手を伸ばし、肩紐を腹のあたりまで下ろした。

水着の胸パットがお腹に巻きつきエロイ。胸は円錐状にふっくらと膨らみ、乳輪はオレンジ色のようなピンク色で小さな乳首。胸にそっと触れると、「はぁっ・・・。」
と美穂子は声を出した。
柔らけぇ・・・。

さらに水着を下げていく。ヘソまで下げると美穂子は脱がせやすいように尻を浮かせ、裸に。
くるくると丸まった水着を手早く脱ぎ捨て、立ち上がった美穂子は恥ずかしそうに腕で胸を隠し、手のひらであそこを隠している。

私は激しく興奮していて、ちんぽは水着を持ち上げ痛いことに気が付いた。美穂子の視線は私の股間にあった。
声は小さかったが命令口調で「脱ぎなよ・・・。」。

促されるままに私は水着を脱ぎ捨てた。
今度はしっかり剥けてる。ちんぽはギンギンでヘソに付かんばかり。
美穂子は私の正面に立ち、ちんぽを握った。私は壁に押し付けられ、ちんぽを握られされるがまま。

美穂子の胸に手を伸ばそうにも動けない。
美穂子の胸が私の胸に時折触れる。美穂子の右手はちんぽ、左手は自分の股間を触っている様子がわかった。
「はぁはぁ」「はぁはぁ」二人の声が重なる。

限界・・・。今度は美穂子のお腹に「どぴゅっ!どぴゅっ!」精子が太ももまで垂れてきたが、美穂子の動きは止まらない。
そのうち美穂子がガクッと私に寄掛ってきた。射精後もシゴかれ続け、ちびっと小便も出てしまった。

二人ヨロヨロとベンチに戻った。美穂子はうつむき、大きく息をしている。
美穂子の手や腹には精液が付いたままだ。もう私のちんぽは皮を被り大人しくなっていた。

どれだけの時間だろうか、しばらく放心状態だったが、急に冷静さを取り戻し、そっと内鍵を開けドアの外の様子を伺った。
雨は上がっていて、オレンジ色の空が見えた。グラウンドではサッカー部が練習を続けており、いつもと変わらない光景。

中を振り返ると、美穂子は水着を着ていてニヤニヤしながら、「早くパンツはけ!」と私の水着を投げてきた。

その日の帰り道に私は美穂子にオナニーと言う言葉を教わった。
男の子は自分でシコシコして精子を出すのだ、と。女の子も自分でするのだと、美穂子はにっこり言った。

色白ですらりとした美穂子(当時私より背が高かった)は、おとなしくにこやかでクラスメイトに人気があった。

美穂子は家も近所で小学校時代には同じクラスになったこともあったが、これまでほとんど一緒に遊んだことはなかった。
美穂子は母親とすでに勤めていた姉の三人暮らしで、母親と姉は仕事で帰りが遅いことが多く、あの日を境にそれから美穂子とは、幾度となくエロ遊びを繰り返した。

エロ遊びは美穂子主導で行なわれることが多かった。
セックスに至ったのは、中2の夏休み頃だっただろうか。一時期はサルのように挿入していたが、美穂子と私のお気に入りは、裸でお互いの性器を触り合うことだった。しかも一度美穂子に挿入しエッチ汁でベタベタになったものを、だ。

大体は美穂子が上になり、美穂子は私の太ももにまたがり、あそこを擦りつけるのが大好きで、私もヌルヌルの太ももに興奮した。

美穂子の手は、私のチンポを握りしごき上げる。
私は美穂子の動きを下から見上げ、柔らかい胸に手をのばすので精一杯。立ったままする場合には私は壁に押し付けられ時折触れる胸にドキドキした。精子は美穂子
の手の平に発射したね。いつも。

発射した後は精子の付いたぬるぬるの手でチンポを撫で回し、最後はテッシュで拭いて包皮を被せてもらい、終了。
美穂子は、いつも私の太ももにあそこを擦りつけてフィニッシュ。逝くときはビクビクーッと私にも美穂子の快感が伝わってきた。

すらっと細かった美穂子も中学卒業が近づくころには、胸や尻が張り出し大人の体になってきた。
濃い目の陰毛は尻穴のまわりにも生え始め、白濁したエッチ汁でベタベタに張り付く様子には、ものすごく興奮したものだよ。

美穂子とは別の高校に入学した。
美穂子の高校はセーラー服、私の高校は私服。たまにしか顔を合わせなくなったが、会えばかならずエロ遊びをしたよ。
高校時代には美穂子がフェラチオにハマった。美穂子のフェラチオは、深くゆっくりストローク、玉袋までべたべたに舐めるものだった。

で、やばくなったら手こきにチェンジ。発射は手こきで美穂子の手の平へ。
ときどき口の中に発射すると美穂子は飲みこむが、やっぱり美穂子は手こきで発射させる方が好きだと言っていた。

制服を着せたままっていうのが萌えたねぇ。なにせ、高校は男子高だったからね。
夏服のセーラー服はそりゃーもう!スカートはかせたままパンティの中に手を入れる。

フェラチオですっかり興奮した美穂子のパンティはべったりヨ。
小豆大(でかい!)に勃起したクリを剥き上げ擦る。私が擦るのをやめると、美穂子は自分で擦る。あそこは陰毛までぐちゃぐちゃだよ。クリで逝った後は、パンティだけ脱がせて突いたねぇ。これがちょー萌えた。
高校の2年くらいだったかなぁ、胸がさらに大きくなってきたのは。

それまでは手の平に収まるくらいだったけど、明らかにボリュームが増してきた。
身体は全体に細くはあったが、尻なんかは腰骨がバンと張り絶品で、腰のくびれも最高。いまだに当時の美穂子を超えるナイスばでーには、出会わないね。

私は大学へ進学し地元を離れ、美穂子は高校卒業後地元ホテルへ就職した。
2年ほどで美穂子は同僚と結婚したと、同級生に聞いた。大学を卒業した私は勤務先が東京であったため、それから15年ほど美穂子と顔を合わせることはなかった。

で、ここからなのよ。
本題は。

今年の盆休みに実家へ行った際に近くのスーパーで子供と買い物(花火セット)をしていると、まるで中学時代の美穂子が?
しばらくその女の子を目で追っていると、女の子が手にしている商品を受け取りカゴに入れたのは、まちがいなく美穂子だ。

15年ぶりだぜ!
俺たちゃ、34才だ。しかも子持ち。
びっくりだろ!自分もびっくりさ。

目が合った。美穂子も気づいたようだ。にっこり微笑んだその顔は、すこし老けてはいるが(自分もな)、ナイスばでーは健在だ。
美穂子の娘は6年生だと言った。私の娘は3歳。スーパーのフードコート(たこ焼きやソフトクリームの売ってるとこね)で、話し込む。

子供たちはアイスを食べ終えると、キッズスペースで遊んでいる。
美穂子の勤務先は、私の会社(私は転勤で地元に戻った)にほど近いことが判り、今度昼飯でも食おうと、約束し別れた。

で、きましたよ。連絡が。
これは、おとといの事です。特に下心もなく、会社近くのホテルのレストランでランチを食べた。
美穂子は午後は営業回りだそうだ。別れ際に美穂子は、「午後時間が取れる?」と聞いてきた。
脳がピンと、えろモードに入った。もちろん何とでもしますがな。

自他ともに認める仕切り屋(なべ奉行でもあるゾ)として、この後の動きは速い。
急いで会社へ戻り、午後は外出と予定表に書き込む。で、ホテルのデイユース(お昼寝プラン)を予約、部屋のチェックイン。ルームキーを受け取り30分後に美穂子と合流。

もう、美穂子もその気満々であることが伝わってくる。私はすでにチンポ汁が出ている。
部屋に入るなり、抱き合った。部屋は奮発してジュニアスイート、広く明るい。スーツ越しに美穂子はチンポを握る。

私は美穂子のワンピースの中に手を入れた。
美穂子は、私のスーツ・シャツを脱がせにかかった。
私は美穂子のTバックを脱がせる。もつれ合うようにベットへ倒れこむ。
ほのかに香水の香りと女の匂いが混じる。Tバックの股間部分は、グッチョリ。私のトランクスにも染みが。

美穂子は、私の乳首を舐めながらチンポを弄ぶ。
右手の人差し指でチンポ汁を亀頭に塗り広げ、左手は玉袋をニギニギ。私も反撃にでる。
ワンピースの中でブラジャーを外し、胸を撫でまわす。美穂子の乳首はコリッコリに硬くなっている。明らかに高校時代より乳首はでかくなっている。まあ、34だしな。自分もな。

ワンピースを腰まで捲く上げ、美穂子のあそこに触れる。
オクサンナニカデテマスヨ。
ベッタリです。陰毛もかなりの密度で茂っている。美穂子は私の右の太ももに跨り、腰を振っている。
「はぁはぁ」「はぁはぁ」もう、二人とも無言です。

「あぁ〜っ」と美穂子は私の太ももを締め付けてきた。
ガクガクッと倒れこむ。大きく肩で息をしている。
でも右手はシコシコ。

私の両足は引きつり、「あぁっ」と声が出てしまう。もうだめ・・・・。逝きましたよ。
えぇたっぷりと美穂子の手の中に出させていただきました。

15年ぶりの美穂子に発射!
こりゃーまじで気持ちえかったゾ。
精神的にもこーふんしたヨ。
なんたって、初射精させてくれた女だもの。

美穂子は両手に私の精子を付けているため、私が美穂子のワンピースを脱がせてあげ、二人でバスルームへ。
ジュニアスイートだけあって、風呂もゴージャス。湯船とシャワーは独立しており湯船にお湯を溜めつつ、まずはシャワーで洗いっこ。

美穂子は私のハーフ包茎チンポの包皮を剥いたり被せたり。
美穂子はうっすらと日焼けしていて、娘と海に行ってきたそうだ。
ナイスばでーは健在だったよ。尻なんかビキニの水着の跡がついていてたまらんよ。

湯船の中では、私が美穂子の後ろにまわり、後ろから美穂子の身体を触る。
美穂子は身体をくねらせ、悶える。ひとしきり楽しんで、ベットへ移動。

ねっとりとフェラ。69。よりいっそう美穂子の陰毛は密度を増し、掻き分けないとブツは出てこない。久しぶりにゴターイメン。
いい感じですよえぇ。ブリッと飛び出したクリ、ぱっくり開いた肉厚のビラ。まるでアワビのよう。

エッチ汁は相変わらず多めで、陰毛がベタベタに張り付いている。
クリは最大勃起!あいかわらずでかい。で、15年ぶりのそーにゅー!。正上位で美穂子は右手でチンポを導く。

「はあ〜ぁぁぁぁっ」と美穂子。「うぅ〜!」と私。
突くべし!突くべし!。美穂子が反撃にでる。
上になり、グルングルン腰を振る。
美穂子・・・激しいヨ。

そろそろフィニッシュが近づいてきた。
発射は、美穂子の希望でバックスタイル。尻フェチの私としても異存はない。美穂子の手は私の玉袋や肛門を弄る。

水着の跡がついた美尻を見つつ、くびれた腰から背中へ発っ射!。発射の瞬間、美穂子の手は私の玉袋をギュッと握った。
で、出ました。これまた2発目とは思えないほど大量なのよ。
美穂子の背骨の窪みには精子が溜まってた。

またまた、お風呂ターイム。二人で軽くシャワーを浴び、時刻は16時。
チェックアウトは17時。冷蔵庫からビールを取り出し、終了ってとこか。
さすがジュニアスイート、飲み物は無料。二人とも一気にグラスを空ける。

そういや美穂子と酒飲んだことなかったなぁ。なんてソファでくつろぐ。
ビールを飲み終えるころ、美穂子は私のチンポを弄りだした。
「半分包茎だね。ダンナはもっと皮が長いよ。」
と言った。そんな話をしながら、チンポはムクムクと勃起。今日はどうしたんだ!

美穂子のあそこに触れるとシャワーを浴びたというのに、ベタベタになっている。
「ベットへ行こうよ。」美穂子が言った。

私を腹ばいにすると、肛門を舐め始めた。そのうち、四つんばいにされ、舌は肛門、右手はチンポ、左手で玉袋を弄る。
こ、こりゃ〜!「はぅ〜っ。」情けない声がでる。やべっ。で、出る!。

ほんの5分もたたない内に、美穂子の手の中に、発射。美穂子がニヤっと笑いながら差し出した手の平には、水っぽい精液がちびっとついてた
よ。3回目だもんな。

そんなこんなで、タイムアップ。
とてもとてもジュニアスイートには宿泊できません。身支度を整え、チェックアウト。ラウンジでビールを飲んでお別れです。

34にもなって、やられっぱなしだもんなぁ。美穂子には敵いません。
次は、武器を持って会うことにしよう。
と心に決めた34歳残暑の夏。今週末は台風かな。
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