体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

人妻

男性客の視線を感じた妻は

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を
見つけました。
”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”
”珍しいわね!でも恥ずかしくない”
”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”
”ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”
”僕もお風呂行きた~い・・・僕大人しくするよ”
”本当?うるさくすると怒られるんだよ”
”大丈夫だもん”
”じゃ、夕食前に入りに行こうか”
”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”
そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。
”先行ってて、後で行くから”
”ん~じゃ先に入ってるね”
そう言って妻と子供は先に風呂に向かったんです。
遅れる事10分、私は後を追う様に混浴へ向かいました。

更衣室は男女別になっていて、男性更衣室には既に数人の着替えが見えました。
私も急いで服を脱ぐと、タオル1枚手に持ち中へ入っていったんです。
室内大浴場は、ガラガラで人気がありません。
掛け湯をして大浴場に入ると、外に設置された露天風呂が見えました。
風呂に入りながら、露天風呂の方を見ると6人位の男性客が皆、同じ方向をジロジロ見ているのが
分かりました。彼らが見る方向を見て驚きです。
そこに居たのは妻と子供で、体を洗っている所でした。
妻はタオルを体に巻きつけているので、胸も陰部も見えていません。
こうして妻の姿を改めて見ると、ムッチリした体が男性達好みな事に気づきます。
妻は結婚当時Dカップでした。しかし子供を出産すると2サイズもUPし、今はFカップもあるんです。
しかも、30歳を過ぎた辺りから、お尻が大きくなり始め、今では下半身がムチムチです。
男性達が夢中で見るのも分かります。しかし、それ以上に見られている妻の姿に、今まで味わった事の
無い興奮を覚えたんです。
私は湯船に浸かりながら、妻達を遠目で見る事にしました。
いっちゃん(子供)が体を洗い終えると、妻が今度は体を洗い始めたんです。
いっちゃんは、妻のタオルを取り返すと体に巻き湯船の方へ向かいました。
妻は、恥ずかしそうに体を流し”いっちゃんタオル貸して”と手招きしています。
いっちゃんは無視する様に、男性客の近くに行き水をバシャバシャし始めたんです。
”いっちゃん駄目よ!そんな事しちゃ!”
慌てる様に妻も湯船に入り、いっちゃんの元へ近寄って行き、いっちゃんを止めようとしていました。
いっちゃんを押えた時には妻の上半身は水面の上で、男性達にFカップをお披露目する形になったんです。
慌てて胸を隠しながら、”いっちゃんタオル返して”と言っていますが”ヤダよ!いっちゃんも隠す”と
断れていました。
男性達は、全員妻の体をジロジロ見ながらニヤケている人も居るんです。
”もう、いっちゃんお願い!後でジュース買ってあげるから・・・”
”僕の無いんだもん!ヤダ”
そう言うと、いっちゃんがタオルを岩陰の方へ放り投げたんです。
妻は困った顔で、湯船から上がり岩陰に放り投げたタオルを取に行こうとしていたんですが、
上がる際に、胸と陰部を手で隠していたとは言え、丸見えです。
まだ、日も高く明るい外で、しかも近くの男性達には毛の一本一本がハッキリ見えていたと思います。
妻は毛も薄くマンコ周辺にはほとんど毛がありません。
ようやく妻が岩陰からタオルを巻き湯船に戻って来たんですが、いっちゃんが男性達の傍に居るので
離れる訳にもいかない様子で、顔を背ける感じで使っていたんです。
そんな妻の姿に、私の股間も既にMAX状態です。
余りの光景に、お湯にのぼせると言うより妻の姿にのぼせ、私は風呂の淵に座り見る事にしました。
そんな中、男性客の1人(50代)が妻に声を掛けている様です。
妻もちょっと顔を赤らめながら笑顔で何かを話しています。
いっちゃんは相変わらず水をビシャビシャしながら、他の客に迷惑を掛けていたんです。
いっちゃんを叱りながらも、辺りの男性に頭を下げる妻!
妻に話しかけている男性も苦笑です。
今度はいっちゃんが湯船から上がり、辺りを走り出したと思っていたら、大きな岩の下を覗きだしたんです。
”ママ!ここに入っちゃった・・・取れないよ”
”何!入ったの?”
”ここに付けてた輪”
”えっ鍵入れちゃったの?”
慌てた妻が湯船から上がると四つん這いになり岩陰を覗いていました。
タオルを巻いているとは言え、何とも厭らしい格好です。真後ろからは見えるんじゃないか?と言う感じで、
男性達も妻の後ろ側に移ろうとしているのが分かりました。
妻は必死に手を伸ばし、鍵を取ろうとしていますが、なかなか取れないのか苦戦していました。
50代の男性が20cm位の棒を探して来てくれ、妻に渡そうとした時、いっちゃんが棒を横取りし
振り回し始めたんです。
妻は”いっちゃん早く貸してね!”と言うと、素直に棒を妻に渡したんですが、まもなく妻の体に巻いた
タオルを取ってしまったんです。
一瞬”お~”と言う声が聞えました。
四つん這いの姿で全裸の妻は、後ろに居た男性客にマンコ・アナルをお披露目してしまったんです。
近い人は1m位でしょうか?6人の客はあっと言う間に妻の後ろに集結です。
男性客の視線を感じた妻は、片手を足の間から伸ばし、マンコを手で覆いましたが、これがまた厭らしく
見えるんです。
そんな事になれば、男性達も理性を失うでしょう!近くに居た男性は妻のお尻に顔を近づけ、匂いを
嗅ぐような仕草をしたんです。
そんな時、いっちゃんが何処から持って来たのか?もう一本棒を持って来て、妻背中に乗ると
”ママ!お馬さんみたいだよ”と言いながら棒でお尻を叩いたんです。
”いっちゃん駄目でしょ!叩いちゃ・・・”
”いいぞ坊主!もっと叩いて見せろ”
男性達がいっちゃんに語り始めると、息子は調子に乗って妻のお尻を叩き始めたんです。
妻も立ち上がろうにも息子が乗っていて、無理には立ち上がる事が出来ないのでしょう!
どさくさに紛れて、男性が平手で妻のお尻をピタッと叩き始め、終いには指先をマンコに当てたんです。
”ちょっと、止めて下さい・・・”
”息子さんだよ”
”ウソ!いっちゃん駄目よ!ママのお尻触らないで”
そんな中、男性はもう一度マンコに指が当る様に妻のお尻を叩き、遂には指を差し込んだ様でした。
男性が指を出すと、他の男性に濡れている事をアピールする様に、糸を引いた汁を見せていました。
”ママ喜んでいるんじゃないか?僕!もっと叩いて上げたら”
”お尻を開いて上げると気持ちいいんだよ”
”そうなの?こう?”
息子が妻のお尻の肉を両側に開くとマンコはパクリと開き、男性達が目をパチクリさせながらガン見です。

私の股間はもう爆発寸前でした。そして他から感じる視線に気づきました。
妻の淫らな姿に見入ってしまい、自分が見られている事に気づかなかったんです。
いつの間にか、大浴場に40代の女性が2人、入っていたんです。
淵に座り、外を見ていた私の股間はMAXに大きくなり、タオルの切れ目から顔を覗かせていたんです。
彼女達はそんな私の股間に視線を浴びせていました。
”若いって、元気がいいのね”
”内の旦那より遥かに大きいのね!羨ましいわ”
”あっはぁ!変な物見せちゃって・・・”
”大きいのね!初めて見たわ”
”そんな事無いですよ・・・苦笑”
彼女達は40代半ばの人妻と言った感じで、こんな状況でも余裕さえ感じられた。
男性の私がいるのに、全裸で全く隠す様子も無い・・・。
妻の姿に興奮していた私だが、彼女たちの熟した体に一掃股間が熱くなっていた。
そんな彼女達が”また後で見せてね”と言い、サウナの方へ向かったんです。

外を見ると、妻はようやく鍵を取ったのか?いっちゃんを抱きこっちに向かおうとしている所でした。
男性達は、妻に剥き出しの股間を見せつける様に湯船に立ちあがっていました。
妻はチラッと見ながらもそそくさと大浴場の方へ戻って来たんです。
私は妻と会うのも気まずかったので、サウナへ向かったんです。
サウナ室に入ると、さっきの女性たちがM字で座っていたもんだから、もろマンコが見えました。
そんな姿に、タオルの下の股間はムクムクと大きくなりすっかりテントを張ってしまったんです。
そんな姿も恥ずかしいと思い、タオルを剥ぎ取ったんです。
”まぁ大きくなって・・・凄いわね”
彼女達は物珍しそうに、顔を近づけて見られました。
”こんな大きいチンポを入れられたら、気持ちいいんでしょうね!”
”奥さんが羨ましいわ”
彼女達をチラチラ見ていたら、”見てもいいわよ!こんなおばさんので良ければ”と言い
彼女達は、胸やマンコを真近で見せてくれたんです。
正直、彼女達も感じていたのか?すっかり濡れ汁が溢れていたんです。
そんな私も我慢汁が出ていたんですけど・・・。

部屋に戻ると、浴衣姿の妻がいっちゃんと一緒に待っていた。
あんな恥ずかしい姿を曝した妻だったが、そんな事は微塵も感じさせていない。
お腹も空いたので、食事をする部屋に向かいました。
その日の夕食はバイキング形式で、多くのお客さんで賑わっていました。
私達も席に着くなり、好きな食材目指して別々に移動を始めたんです。
取りあえず好きな物を選んで、一足先に席に戻ると妻達を待つ事にしました。
妻といっちゃんが並んでデザートを見ていたが、直ぐ後ろには先ほど風呂で妻の秘所を見ていた
2人組の男性がニヤケながら立っていて、よく見ると2人はさり気無く妻のお尻辺りを触っていたんです。
妻は困った顔で、彼らを睨みつけていましたが、2人は素知らぬ顔で、妻の背後から離れようともせず、
何度もソフトタッチを繰り返していました。
そのうち妻も諦めたのか、彼らの行為に抵抗をしなくなると1人が妻の横に立ち、手を浴衣の合わせ目から
中に沿う様に差し込んで陰部を弄り出したんです。
妻も驚きの表情を浮かべ、辺りの人に見られていないか確認しながらイヤイヤする様に体を左右に動かし
始めていました。お盆を持った状態で両手が埋まっている状態では、彼の手を払いのける事が出来ない
状態だったので、体を動かす事が精いっぱいの抵抗だったんだと思う。
それが返って状況を悪化させ、男の手が入った状態で体を動かした為、浴衣の合わせ目がだんだん緩み
肌蹴だしていたんです。慌てた妻が辺りをキョロキョロし始めていたが、案外他のお客さんは気づいていない
様子でした。何とか男達を振り払った妻が、ようやく席に戻って来ました。
浴衣が乱れ、角度によっては生乳が見えそうな感じで、お盆をテーブルに置くと直ぐに浴衣を直していました。
彼らも旦那が居る事に気づき、その後は妻に纏わりつく事はなかったんですが、妻の様子をチラチラと確認
するのが分かりました。
食事を終え、私達は部屋に戻ろうと歩き出したんです。
エレベーター前に来ると妻が”ちょっとトイレに寄って行くから”と言うので、私はいっちゃんと一緒にエレベーター
に乗り込んだんです。
部屋に戻ると、いっちゃんはTVのマンガに夢中です。
気づけば妻と別れて20分は過ぎたでしょうか?なかなか戻らない事に不安を感じ、私はいっちゃんに部屋に
居る様に言い聞かせ、妻を探しにエレベーターに乗ったんです。
食事をした階で降りると、妻を囲んで2人の男性が口説いている様子で、私が現れたのに驚いたのか?
2人は走る様に逃げて行ったんです。
”何だ!”
”あなた!助かったわ・・・”
”何かされたのか?”
”ん~ん!でも部屋で飲もうってしつこくって”
妻の手を取りエレベーターに乗り込むと、ムラムラして妻の浴衣の中に手を入れるとパンティ越しにマンコを
触ったんです。何だかんだ言っても妻は感じていました。パンティはすっかり濡れ、グチョグチョだったんです。
”何だよ・・・感じてたのか?”
”違うの・・・あなたが触ったから”
”嘘付け!直ぐにこんなに濡れるかよ。男に誘われてエッチな事考えたんだな!”
”ごめんなさい!ちょっと興奮しちゃったかも!・・でも浮気はしないわよ”
”ここをグチャグチャにして欲しかったのか?”
”・・・ちょっとだけ”
 
エレベータの中で、妻のパンティを脱がせると浴衣だけの姿にさせ、腰ひもの所で何回か捲ると浴衣の裾を
太腿途中まで上げた。
”誰か来たら見られちゃうよ”
”エッチな姿を見られると興奮するんだろ”
部屋の2つ下の階で降りると、階段を昇る事にしました。階段を昇り始めると、まもなく男性が下から走って
昇ってきました。私達に気づくと同時に妻の陰部が見えたんでしょう!驚きの表情を浮かべ足を止めたんです。
妻は顔を赤らめながら”見られたわ”と囁いていましたが、知らないフリで妻の手を引き階段を昇り続けました。
男性は、数段下を妻の陰部を見ながらニヤニヤと着いて来ていました。
部屋に戻ると、いっちゃんはTVに夢中で見ていて”ホッ”としました。

その夜、私と妻が激しく愛し合った事は言うまでもありません。
私も妻も、今まで経験した事の無い興奮を味わう事が出来ると同時に、お互い新しい自分を発見出来た様な
気がします。

混浴最高!

友達の母ちゃんは四つんばいになって

俺がバイトしてるコンビ二に友達の母ちゃんもバイトに来てる。
俺は、22時~6時 友達の母ちゃんは6時~9時の早番のパート主婦だ。

いつもは引き継ぎの挨拶程度の関係だが去年の忘年会を近所のちゃんこ屋でやった時のこと。
友達と言っても高校時代にたまに遊びにいった程度で今はその友達とは特に付き合いはない・・(ということにしておくが・・)

始めは早番主婦2人と昼間の若い女の子も参加する予定が一人減り二人減りで結局夜勤の男4人と友達の母ちゃんだけの5人でちゃんこ鍋屋の個室宴会だ。

「おばちゃんが参加したら可哀想だからやめる」とか言ってたが、女気がないのも寂しいので?とにかく呼んだことが始まりだった。

個室の中で酒も回ってきたとき、下ネタが始まった・・・・・俺たちもとにかく彼女を飲ませたが、シラフなら手も出したくない40代の細くて貧乳のおばさんだが俺の相方はその乳を服の上から触り始めた。

彼女は笑いながら抵抗したが、目は「やばっ」と言うかんじで、真剣にその手を振り解こうとしていた。
もちろん俺が彼女の長男の同級生だから無理もないが・・・・

しかし、別の仲間の手がセーターをめくりブラをずり上げて生乳を出した。

友達の母ちゃんは四つんばいになって逃れようとしたが、悪友?は後ろからついにブラをとった。
後ろから羽交い絞めにして見えた乳は貧乳でしかも乳首がでかい・・・俺は興ざめしたがなんと俺の悪友は、そのでかい乳首を口にした・・

年をとっても女は女だった「やめて」と言いながらも乳首がさらに大きくなっていた。
もう一人はスカートの中に手を入れてパンストを脱がしにかかった・・・

途中まではずり降ろした時

「もう大声だすよ!」

という怒り声に一瞬俺は怯んだが悪友は手マ○で攻めた。

「やめなさい」
「人呼ぶよ」

と言われた時には止めようと思ったが、その直後

「うっ」
「あぁ」
「訴えるわよ・・はぁっ」
「あぁん」

と何と反応がでてきた・・・・・

悪友は「クチュクチュ」言わせながら手マ○をやめなかった・・・・・・・
「だめー」という声とともになんと潮吹き。

俺はAV以外で初めてみた。

悪友はそれをオシボリで拭いてあげて「大丈夫俺たちだけの秘密だから」と・・・まったく遊びなれてるやつは凄い。

彼女は「当たり前でしょ」と言いながら洋服を直した。

長くなるので、その後は省略するが友達の母ちゃんがそういう経験してることを知らずに買い物に来る高校の同級生を見るたびにそのことを思い出して興奮する。

妻の浴衣の中に手を入れ、アソコを

去年の夏祭りに露店主に弄ばれ1年が過ぎようとしている。
あの祭り以降、息子も遊ぶ仲間が変わった様で、その両親(店主)を見かける事も無かった。
ホットする反面、妻のエッチな姿が忘れられない私は、内心モヤモヤしていた様な気がする。

そんなある日、息子が”ハル君の家に遊び言って来たんだ”と妻に報告していたんです。
”ハル”と言う名前に妻も驚いた表情を浮かべていました。もちろん私もドキッとしたんです。

振り返る様ですが、私は31歳、妻28歳、子供6歳になりました。
妻はスタイルも良く、胸はDカップ程ある。若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。
当時息子の友達の中にハル君と言う子がいました。彼の父親は露店主で、地元でもちょっと有名な怖い存在
でした。夏祭りに偶然出会い、妻は彼にカキ氷販売を手伝わされながら、客の前でも体中を弄ばれたんです。
妻は”怖い人と聞いていたから変に抵抗したら何されるか分からないでしょ?仕方なかったのよ”と言っています
が、本当にそれだけだったのか?は疑問です。

息子は、その後も何度かハル君と遊ぶ日が続き、その名前を聞く度に去年の祭りが思い出されたんです。
そして、息子と妻の会話に私は胸騒ぎと同時に変な妄想をしていました。
「ママ?明日も一緒に行こう?」
「えっ、そうね?」
「ママの料理美味しいって言ってたよ」
「そう?」
妻は私の方をチラチラ見ながら何故か息子との会話も小声だったんです。
「あ・ハル君のパパもママの事凄い綺麗な人だって言ってたよ」
「そ・そう」
「ママ、僕がハル君の部屋で遊んでいる時、何してたの?」
「・・・何も・・・」
明らかに焦る妻は、俺の方を見る事も無くその場から居なくなりました。

その後、妻と2人になった時、ハル君の家に行った事を尋ねたんです。
「お前!ハル君の家に行ったのか?」
「え・・・えぇ~」
「何しに行ったんだよ」
「あ・あのね!ハル君のお母さんが体調を崩して寝ているって聞いて・・・だから見舞いに」
「そんな仲良かった?」
「去年はいつも一緒に遊んでいたでしょ!良く公園で話したりしてたのよ」
「ん~」
「だから大変だと思って、料理を作ってあげてたの」
何となく説得力の無い説明に、疑問もあったんですが、その場はそれ以上詳しく聞くのをやめたんです。
数日が過ぎ、私が息子と一緒に風呂に入っていると、息子が今日の出来事を話していました。
「ハル君のお父さん、風船でいろんな形の動物や植物作るの上手いんだよ。今日、キリンとライオンを
作って貰ったんだ!」
「ん~風船アートだな!今年はお祭りで売るのかな?」
「それは分からないけど、作り方教えて貰ったんだ!ハル君も凄い上手いんだよ」
「そうか!お父さんに似たのかな?」
「そうだ!ママも上手だったよ」
「ママ?ママもハル君の家に行ったの?」
「ご飯を作るって・・・」
「ハル君のお母さん、まだ体調悪いのか?」
「ん~ん!ハル君のお母さん実家に帰ってるって言ってたよ」
「じゃ、家にはいないの?」
「ん~いつもお父さんだけだよ」
凄い嫌な予感がしました。妻は何故嘘をついているのか?直ぐにでもハッキリさせたかったんですが、
何故かその時は、話す事が出来ませんでした。
風呂から上がり、髪を乾かす妻の後ろ姿を見ながら他人に抱かれる姿を想像していました。

そして、夏祭りの数日前、妻が出店の手伝いをすると言い出したのだった。
「本当か!何で」
「奥さん手伝えないから、是非って・・・」
「お前1人だけか?」
「ん~そうだけど、お金もお貰えるし・・・駄目?」
「駄目じゃないけど・・・」
「子供達は近くで遊ばせてるから・・・」
「そうか?分かったけど、もし・・・」
妻が直接言えないのなら、この目で確認するしか無いと思ったんです。

夏祭り当日、妻は浴衣姿に着替え息子を連れ出かけて行きました。
夏祭りはお昼から夜9時まで行われ7時半から花火が打ち上げられる予定だった。
夕方6時を過ぎ、気温も徐々に下がり始めた時、私も着替えを済ませ祭り会場に向かった。
歩行者天国にされた道路沿いには多くの出店が軒を連ねていました。
多くの人が訪れ、行き来も間々ならない状態の中、人を掻き分け妻達の姿を探しました。
本道から少し外れた所にで、カキ氷を売る妻を見つけました。
今年は、カキ氷とキラキラ光る飾り物が売られ、妻の横にはガラの悪いハル君の父親が寄り添う様に
たっていたんです。
店側の裏手に回り、店の様子を伺っていると子供達が店の裏手の空きスペースで遊んでいました。
昼間の暑さで、カキ氷はバカ売れだった様で、店の裏側にはカップを入れていた段ボールが山積み状態でした。
去年は夕方からカキ氷が売れなくなったので、その代わりに夜に目立つキラキラ光るアイテムも販売したと
思われた。カキ氷も徐々に売れなくなると、ハル父は妻にバニーの耳(光る)を手渡し、付けさせたんです。
浴衣姿の妻が、凄く可愛く見えます。
辺りもどんどん暗くなると、子供連れが見せを訪れ光るアイテムを買い始めていました。
そんな時です。遂にハル父が妻の腰に手を廻し、お尻をスリスリ始めたんです。
妻も一瞬、ハル父を見ましたが直ぐに客の対応をこなし始めていました。
徐々にハル父の手は厭らしく動き、妻の浴衣の裾が上に巻き上げられるのが分かりました。
辺りを見渡しながら、ハル父は手を浴衣の中に入れ、妻のアソコを触り出したんです。
アソコを弄られながらも妻は接客を続けている姿に、私の股間も熱くなっていました。
”やっぱり、ハル父にエッチな事をされていたんだ”そう思うと何故か興奮する私。
いつの間にか、子供達も出店に買い物に出掛けた様子で、裏手には誰も居ません。
その時、ハル父が光る腕輪を妻の両手・両足に付けると更に、大きな輪を作り始めていました。
そして、妻の浴衣の中に両手を入れると、一気にパンティを引き下ろしたんです。
慌てる姿の妻が手を後ろに廻したんですが、直ぐに払いのけられ、あの大きな光る輪を太腿の付け根に
廻されたんです。浴衣の中で光る輪が厭らしく見える光景でした。
その後も、ハル父は妻の浴衣の中に手を入れ、アソコを捏ね回していたんでしょう!
妻は時より気持ちいい表情を浮かべ必死に我慢するのが分かりました。
その内に、光る大きな棒を取り出したハル父は、その棒を浴衣の中に忍ばせアソコにズコズコと入れ始めたんです。
浴衣の外からも光る棒が妻の股下中央に上下するのがわかります。
ハル父はそんな妻の姿を後ろから見て楽しんでいました。
”ヒュ~ン・・ドォ~ン”花火の打ち上げに、人々は空を見上げていました。
そして、多くの人が花火の見える河川敷に動き始めたんです。
多くの人で賑わっていた歩行者天国は一気に閑散とし、店先には殆ど客が居なくなっていました。
凄まじい花火の音と綺麗な花火に目を向けていた私が、ふと店裏に目を移した時、妻はハル父の目の前に
しゃがみ込み、アレを咥えていたんです。
離れた位置からも、ハル父の物は凄まじい大きさである事が分かります。
店には客も無く、辺りの人達は皆花火に夢中で、誰も気づくものは居ません。
このままでは、ハル父は出店裏で妻の中に入れるに違いなく、どうするべきか?私の中で葛藤があったんです。
そんな事を考えていると、私は店先に立っていました。
「ここだったんですね!」
驚いたハル父が「もう!見せ終いです。客が花火に移動したので・・」
その言葉の後、妻がカウンター下から顔を出したんです。
「あなた!遅かったのね!」
「もう終りだろ!花火見に行かないか?」
「え・・・・」
「良いですよ・・・折角だから行って来て下さい。後は私で片付けますから」
妻の手を引き、本道から外れた空き地で妻と向き合ったんです。
妻は、太腿に光る輪を付けられた状態で、何とも淫らな格好です。
「あなた・・・本当にごめんなさい。私・・・」
その後、妻は全てを語ってくれたが、内容はほぼ予想道理だった。
妻の話から、ハル父に3度抱かれ何度も悪戯をされていた事は明確だった。
息子がハル君と遊び始めたのがキッカケで、偶然にもハル母が家を出て行った事が重なり妻が性的ターゲットに
なったんだと思う。
涙ながらの妻の浴衣を捲り上げると、太腿に光る輪とアソコに入れられ固定された光る棒が生々しく、
その光るアイテムを私はそっと外しながら、妻のアソコの毛が無くなっている事を知りました。

祭りから1週間が過ぎ、妻はもうハル君の家には行っていない様です。
パイパンのマンコを弄りながら、妻にハル父とのSEXの状況を話せながら毎日楽しんでいる私です。
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