体験告白 -アダルト版-

大人の体験談

バイト内の男全員で共有

昨日職場にいたのは、
俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。
仕事が終わって片づけをしてる時に、
ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。
「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、
白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。

しばらく堪能した後、
「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」
とアドバイス。
ゆきちゃんは
「なるほど~。さすがですね!」
と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。
その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。
ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。

そのときに、
「何やってんの~?」
と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、
のんきに会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。
それをスカートの下に突っ込むのが見えた。
何も知らないゆきちゃんは、
「あっ、Y介君。実はさ~」
と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。

「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」
なんて言いながら、
何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。
この鬼畜野郎。

そして、「これは?」と、さらに詳しい説明を求めた。
「あっ、これはねぇ…」
ゆきちゃんはさらに前屈みになって
書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。

もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。
俺もポケットからデジカメを出して、
一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっていることを確認。

谷間や乳首の写真は、
逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。
でも、あわてて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、
Y介はゆきちゃんが前を見ないように
ゆきちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。
その間に、俺は落ち着いてゆきちゃんの乳首をゲット!

Y介よ。ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、
その後、ゆきちゃんとすれ違いざまに、
偶然を装って自分の二の腕を
ゆきちゃんのおっぱいに押し付けた。
「えっ」と声を出すゆきちゃん。
「どうかした?」と声をかけると、
「あっ、いえ、何でもないんです」と言ってニッコリ笑ってくれた。
いや、ほんとかわいいわ。
おまけに、すっげーやわらかかった気がする。

片づけを終えて、少し雑談した後
ゆきちゃんは帰って行った。

仕事場に残った俺たちは、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。
かわいい乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。
再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがクッキリ写っていた。
そしてその画面からは、
ゆきちゃんのやさしく明るく声が流れてきていた。
自分を逆さ撮りしてるやつに
こんなに楽しそうに話すなんて。
なんか申し訳ないと思ったが、それがたまらん。

今まで、ゆきちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、
これは間違いなく最高傑作だろう。

ゆきちゃんのこういう写真は
バイト内の男全員で共有している。
このメンバーから唯一除外されているのは、K太。
K太は某国立大生で、サッカー部所属のけっこうイケメン。

単なる僻みなのは認めるが、
K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。
女の前だと謙虚でかつ明るいさわやか青年を演じるが、
男だけになると、自分自慢ばかりするし、人を見下すのだ。
当然、バイトの男全員がK太のことを嫌っている。
でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

やつは、ゆきちゃんの彼氏なのだ。

男だけになると、K太はよく、ゆきちゃん自慢もしはじめる。
「みんなも早く彼女作ったら?
まあ、ゆきほどの女は無理でしょうけどw」

「こないだ、ゆきが俺に甘えてきてねー。
『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのw」
みたいなやつ。

そしてついには、
「この土日に、ゆきと2人で旅行に行ったんだ。
でも、2日間やりまくってただけ。
別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。
あっ、この話をしたことは、ゆきには内緒でw」
って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、
俺たちがこんなことを始めたきっかけだった。
だから、K太からむかつく話を聞かされるたびに、
俺たちは心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なゆきちゃんの胸ちら写真を持ってんだよ!」とか
「ゆきちゃんの乳首がちょっと長めで、
乳首の上にほくろがあること知ってんだよ!」とか
「毛が2・3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ」とか…。

まあ、どうあがいても俺たちの負けなのだが。
ささやかな抵抗ということで。

ちなみにうちの職場にはもう一人、まゆちゃんっていう子もいる。
ゆきちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。
ゆきちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、
まゆちゃんは、ピチピチ・巨乳・ロリカワタイプだ。
なのに下着は、ゆきちゃんが白や薄い色などの清楚系、
まゆちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、まゆちゃんもたくさん撮られてる。
当然、まゆちゃんはその事実を知らない。

なんにしても、この2人は本当に良い子。
これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。

彼女は抵抗しながらも社長に

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、大人しく真面目な子でした。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、昔から男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

そんな彼女と付き合ってた俺は結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の社長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「社長が結構格好良いの」

と話した事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その社長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が少し暗かったので何かあったのか聞くと、その社長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるようになり、尻やおっぱいを触ってくる事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、社長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし社長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論社長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその社長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

気付くとメーターは5,000円にも達していた。

彼女の家は社長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

今まではそれでも特に何もなかったようだ。

お触りくらいはあったようだが…。

とあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら社長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、社長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

と社長の声が聞こえた。

彼女は断ると思いきや、前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて、フラフラと俺もマンションに入る。

エレベーターが止まった階を確認し、後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いている部屋にとりあえず向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はボーっとしながらチラっと覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも社長にキスをされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

社長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。



止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のペ○スも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は社長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、社長の手はついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

彼女のバストは、少し前にブレイクしてたAV女優の川島和津美のおっぱいにそっくりの美巨乳だ。

夏に2人で歩くと、すれ違う男は必ず彼女のおっぱいに目がいき、俺も密かに誇らしげに思っていた。

社長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いてしばらくして服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうペ○スを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、尻を揉まれている。

ストッキングも脱がされていき、マ○コにも手が伸びていく。

まだ彼女は酔っていながらも、快感とも戦っているのか顔を少ししかめながら社長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだ!と心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、社長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ"女"の顔になっていた。

俺はマンションだというのにズボンからぺ○スを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

社長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツも下ろし、エロオヤジにしては大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女に正座させ、手を導き、顔にペ○スを近づけていく。

時間にすると10秒くらいだろうか……彼女が迷ったのは。

しかし再度何か言われると、舌を出して社長のペニスを舐め始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女にとっては俺が3人目の男だった。

その前の2人にはフェラはしてなかったそうだ。

つまり俺が最初で、2人目は窓の向こうで気持ち良さそうに下卑た笑いを浮かべている中年オヤジだ。

彼女は俺が教え込んだ通りにフェラをしている。

他の男のペニスを……。

横咥えにして舌を裏筋に這わせ、亀頭の先端をチロチロ舐め、喉の奥深くペ○スを咥え込んでいる。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なお続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

彼女は俺が教え込んだ通りに、従順に丁寧でツボの心得たフェラを中年オヤジにしていた。

命じられてもいないだろうに、時折立ち上がり手は玉袋を揉みながら社長の乳首に舌を這わせ、吸い付く。

俺がよくやらせていた事だった。

微かに見える彼女の顔は目は潤み、酒のせいか、それまでの執拗な愛撫のせいか上気して見えた。

ペ○スを頬張り前後に頭を振る彼女はおねだりしている牝奴隷にしか見えなかった……。

激しいフェラの後、社長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出す格好にさせている。

その間、彼女は抵抗する事なく、むしろ喜んで応じているように見えた。

俺の大好きな立ちバックの体位で、彼女とのSEXの時も要求していた。

最初は恥ずかしがっていたが、慣れてくると自分から尻を突き出すようになった。

それを、今は俺じゃなく中年オヤジにしているのだ。

社長は彼女の真っ白な肉付きのいい尻を抱え、間髪置かずペ○スを挿入した。

ゴムを着ける余裕はなかったはずだから、生だ。

しかも一突きですんなり入ったのか、すぐに激しいピストンが始まった。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

あまりの快感の為か…。

しばらくして社長はソファに座り、彼女を上に跨らせた。

顔が見えた。

俺はまた新たなショックを受けた。

その顔はもう、快楽の虜だったと思う。

目は尋常の色ではなく(まぁ酔っているからもあるだろうが)口は半開き、涎まで垂れていそうな感じに見えた。

俺が今まで見た事もない淫乱な顔をしていた。

彼女は自分から激しく腰を振り、社長のペ○スに自分のマ○コを打ちつけている。

社長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、今度は彼女がソファに仰向けになり社長が覆い被さった。

社長の顔もあまりの快楽に歪んでいる。

もしかして俺もこんな歪んだ顔をしているのか?とふと思った。

いつしか俺もだいぶ冷静になってきていた。

というより冷めていったと言った方がいいのかもしれない。

しかし、それもしばらく続いたピストンの後にまた気持ちをかき乱された。

彼女のマ○コはかなり締りがよく、なかなかいない名器だと俺も思っていたので、エロオヤジも長い時間は耐え切れなかったのだろう。

早めにフィニッシュを迎えたのだが、彼女の中から抜き、腹にでも出すのだろうと思いきや、彼女の顔にペ○スを持っていった。

俺からは見えなかったが、快楽の余韻からか彼女は身じろぎもしていなかった。

顔射か口内発射か分からなかったが、しばらく社長は彼女の顔に跨ったままだった。

口内発射で中年オヤジの精液を飲み込んだのか、そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

"かなり飲まされ社長にレイプされた"と言って泣いていた。

怒りはなかった。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

店長はじっくり、たっぷり、堪能して

バイト先で店長に呼ばれ事務所に行くと、バイト仲間A君、B君、C君がいた。
店長が小声で「いいもの見せたろか?」
ともったいぶって俺らに見せてくれたのは青い粉で、
「これ、かなりキツイ眠剤なんや。」と教えてくれた。
俺らはテレビや、雑誌ではよく聞くが本物の睡眠薬をはじめて見て、
あらぬ妄想を膨らまし、わいわいと盛り上がった。

「これ飲んだら、本当に寝るん?」とか、「どうやって手に入れたんですか?」とか色々質問して、
最後に「これどうするんですか?」と質問すると、
店長は、「そりゃ、女に飲ませて遊びたいのゥ!」と言った。
まさに期待通りの答えで、
「誰にですか?」「いつですか?」「俺も呼んでください!」とまた質問攻めにした。

店長が、「ゆうても、そこら辺の女に飲ませるのは、無理じゃろ、下手すると捕まんぞ。」
と言うので皆で、あいつはどうだ?こいつは?どうやって?どこで?と、
わいわいと冗談半分で計画を言い合った。

その結果、バイト仲間A君の妹の香織に試す事になった。
A君は最初は自分の妹じゃおもしろくない!と言ったが
皆が、「可愛いから絶対いい!」と全員に言われてしまい、A君は渋々了承してた。
香織は17歳で高校2年、一度見たことがあるのだが、みとれてしまうほど可愛い。
A君の両親がいない時を狙って、皆でA君の部屋に集合した。

香織が学校から帰ってくる前に冷蔵庫に入れてある、香織専用野菜ジュースとやらに、
A君は店長から渡された眠剤を全部入れていた。
香織の習慣で学校から帰るとこのジュースを飲むのだそうだ。

しばらくして香織が帰ってきた。
予定通り、野菜ジュースをラッパ飲みして飲み干した。
皆、「ようし!」とか言いながらも、かなり緊張しているようだった。
1時間くらい待って、香織の部屋をノックした。返事がない。

そーっと香織の部屋のドアを開けると、香織は制服のままベットに丸まって眠っていた。
揺すってみたが、全然、無反応。寝息は静かだが、ぐっすりと爆睡していた。
「薬がメチャ効いてますよ!すごいですね!」
と誰かが香織を揺すって見せた。無反応。それを見て皆、安心したのか、
「まじかよ!今、何やっても判らんのか?」
「すげー、興奮してきた!」
と言ってから店長の指示で、香織の体の向きを仰向けにし、足をのばして、真っ直ぐに寝かせた。

店長が「女子高生か!たまらんのゥ。」
と言いながら、制服のミニスカートを簡単にまくり、香織のパンティが丸見えにされた。
黄色と白のチェック?網目模様?のパンティだった。

皆、「可愛い、パンティじゃん」
と、わざと言って興奮を高めている様にみえた。
店長は香織の太ももをやらしく、触りながら、
「やっぱ、肌がちょい違う気がするのゥ。」と言った。
B君が、「マジっすか?」とか言って、香織の胸を制服の上から触り出した。
B君が「うわ!マジ!柔らけぇ!」と言って、胸を大胆に揉んでいると、
C君が、「わしにも、揉ませろや!」と言って強引に揉もうとした。

2人で香織の胸を取り合いになったが、最後は右胸、左胸に分けて仲良く2人で揉んでいた。
俺は店長と一緒に香織の太ももを揉むように触っていた。
俺は女子高生が、知らない男に知らないうちに好きな様にされている光景に異様に興奮していた。

店長が、「おーい!パンツ脱がすぞ!」と皆に言い、みんな、香織の下半身に群がった。
店長は「いくぞ!」と言って香織のパンツをあっさりずらし、
皆の目の前に香織の薄めのヘアーがさらされた。
「おー!!」と歓声があがり、
しばらくみんなでわいわいと小声で卑猥なことを言いながら眺め、
どれが誰の手か判らないが、4,5本の手が香織のヘアー周辺をいじくり始めた。
4.5本の手は香織の薄めのヘアー、股間周辺を、撫でたり、つまんだり、毛をひっぱたり、
指でなぞったり、好きな事をしていた。

少しして店長が、「よっしゃ!ちょっと女子高生のマ○コ見たろうか!」と言って、
膝まで脱がされていた香織のパンティを全部脱がし、香織の足を抱えて左右に開いていった。
B君とC君が積極的に協力して香織の足を片方ずつ持ち、足を閉じないようにしながら、
香織を大股開きの状態にした。

皆の目の前に香織のマ○コが隅々まで丸見えになり、みんな顔を近づけて奇声をあげながら、
食い入るように香織のマ○コをしばらく観察した。
店長は、「やっぱ、まだ若いな、可愛いマ○コしとる!」
と言いながら、香織のマンコを指でクニっと少し広げて見せた。

店長はマ○コがよく見えるベストポジションをキープしていたが、
俺、B君、C君のポジション争いは熾烈だった。
店長は笑いながら、「後で1人ずつ、ゆっくり見れや。どれどれ。」と言って、
両手で香織のお尻と太ももの付け根を持つようにし、
親指で香織のマ○コを左右にできるだけ大きく広げて、
顔をさらに近づけて、「ほおう!きれいな色しとるのぉー!さすが、女子高生じゃ!」
と、マ○コの奥のまで見ていた。

そして、中指を香織のマ○コへゆっくり捻じり入れていき、
「おっ!この子、やっぱ処女と違うな。」
と確認しながら、指の根元まで香織のマ○コにねじ入れた。
店長はその指を最初はゆっくりと出し入れして、中指をマ○コの中でこねているのか、
香織のマ○コはクチャクチャと音を出した。

俺,B,C君は、スケベ顔を見合わせながらニヤついてジッと見ていた。
店長はしばらく香織のマ○コの感触を指で楽しんだ後、更に身を乗り出して、
香織のマ○コにしゃぶりついた。

バキュームカーみたいに、わざと音を出して香織のマ○コを吸ったり、舌でマ○コの中を舐めたり、
クリを集中的に攻めたり、店長の舌を大きく使ってマ○コからヘアーの方まで股間を、
舐め回したりしていた。俺は店長の舌技の凄さをみてから、香織の顔を見た。
全くの無反応。香織は、26歳も年の離れた43歳のエロオヤジにマ○コを舐め回されても、
全くの無抵抗で好き勝手されていた。

店長はじっくり、たっぷり、堪能して、「おっしゃ!交代じゃ。」と言って移動し、
店長に代わってB君が香織の足の間に入り、店長と同じような事をし始めた。
マ○コの奥を覗き込みながら、「すっげ!丸見えや!」と、言いながら、
じっくり香織のマ○コを観察していた。
店長は香織の寝顔を見ながら、「かわええのぅ。」と言って香織の両胸を鷲づかみにして、
揉み揉みし、すぐに襟の紐リボンをほどき、香織の制服のカッターシャツ?ワイシャツ?
のボタンを外していった。

ボタンを全て外し、シャツの裾をスカートから引っ張り出して、シャツを左右に大きく開き、
香織の両肩を出す格好で制を脱がした。
香織は白のブラジャーを完全露出させられ、店長にブラの上から摘むように揉まれて、
すぐにブラは上にずらされ、香織のオッパイが丸出しになった。

「こりゃまた、可愛いオッパイじゃのぉ。」と、店長は言って、手の平で大きく掴むように揉みはじめた。
仰向けに寝てるせいもあるが片手ですっぽりおさまる位の大きさで、
乳首が小指の先っちょくらいでツンと出ていた。
殆ど男に触られた事など無かろうそのオッパイを、
43歳のオッサンに無意識とはいえ、揉みしだかれていた。

店長は、「この乳首が、また可愛ええのぅ。」と言って、香織の両乳首を指で摘み、
少し引っ張りながらクリクリ、クリクリと弄くって愉しみ、指の腹で転がしたり、
こねくり回したり、ぎゅーっと摘んだりと、香織の乳首を時間をかけて好きなように遊んだあと、
乳首をぺろぺろと舐め始め、吸い付き、口の中に入れて、口の中で色々愉しんでいるようだった。

見ると43歳のオッサンが夢中になって17歳の女の子のオッパイに吸い付いてる姿は、
さすがに違和感があった。
半裸状態にされてオッパイは揉まれながら舐められ、両足は左右片足ずつ抱えて大股開き、
その間には男が股間に顔を埋めてマ○コにしゃぶりついている。

4人の男達に好き勝手陵辱されながらも、知る事無く眠らされている香織。
俺はその光景に、たまらなく興奮していた。
B君からC君へ交代し、C君も香織のマ○コを思うようにいじくり、
次に交代した俺も香織のマンコをいじって、たっぷりと愉しんだ。
店長は、かなり長い時間香織のオッパイと乳首をいじくり、揉み、舐めまわして愉しんだ後、
みんなに、おい!ちょっと手伝ってくれや。」
と言って、自分のズボンとパンツを素早く脱ぎ、下半身裸で香織をまたいで仁王立ちになった。

B君とC君が香織の体を抱えて上半身を起こし、香織の顔を上に向けさせた。
香織の顔が丁度店長のグロいチ○ポの前にきて、そのまま店長は香織の口を手でこじ開け、
チ○ポを香織の口の中にねじり込んで行った。

香織は人形みたいでどこにも力が入ってなく、
皆の思うような格好にさせられて、強制フェラをさせられた。
店長は、「寝とる女にチ○ポしゃぶらせたのは初めてじゃが、なかなか興奮するのぉ!
これがまた女子高生にしゃぶらせとるのがたまらんわい!」
と、腰を動かしながら言った。

B君とC君は「気持ちいいっすか?」と聞きながら香織のオッパイを当たり前のように揉んでいた。
香織の体は香織の意思とは関係なく4人のモノになっていた。
店長は「おおおう!やばい、わしもうイキそうなワイ。」
と言って香織の口からビンビンになったグロいチ○ポを抜き、
急いで香織の足の間に入って両足を抱えて、
「女子高生を味あわせてもらうか!」
と言いながら香織の中に突っ込んでいった。
「おおおおう!!こりゃ・・かなり、キツイのう!よう、しまるわ!」
と言ってガンガン香織を突き上げる。
少しして「わし、もう出るわ!イクで!!」と言って、香織の両肩を抑えて、
更に早く腰を動かし、イク瞬間チ○ポを抜いてティッシュに出した。

暗黙の了解で中出しは厳禁にしてた。
次にB君が店長と同じように香織に強制フェラをさせて、香織を犯した。
C君も同じ事をして香織の体を愉しんだ。
3人が犯し終わったあと、俺もついでに香織に強制フェラをさせて、
そのまま香織の口の中に口内射精した。凄い気持ちよくて、たっぷり出てすごくすっきりした。

店長は歳のせいか2回戦は無かったが、みんなはここぞとばかり、2回戦目に突入。
結局、香織は眠っている間に知らない男達に7回、生で犯された。
香織は事の最中目覚める事も無く、皆思う存分愉しんだ。
後は制服を元通りに直し、そのまま寝かせて、皆帰った。
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